「生きる権利」があるのに「死ぬ権利」がないのでしょうか?安楽死とか自殺も認められないからこんな社会問題になるんですよね。当人の意思が形として存在するなら問題ないと思うんですけど

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

やっぱりそんなん決めたら人口激減ですもんね。ご親切にありがとうございます!

お礼日時:8/2 1:22

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「生きる権利」というときの権利は一種の比喩的表現でしょ。本当の権利とは法に明条化されたものでなければならない。だから本当は「生きる権利」も「死ぬ権利」も無いんです。そんなことは判り切ったことだからね。 「生きる権利」ばかりがしょっちゅう取り上げられるので、あたかもそんなものがあるかのように思えてしまう。「生きる権利」があると仮定すれば「死ぬ権利」も当然あることになります。法に書かれていないだけで当然だよね。 なので自分の力(意志)だけで死ぬ分には何の問題もない。安楽死が問題だとされるのはそこに他人が関わるからでしょ。すぐに殺人だとか騒ぎ出すバカの偽善者が多いから、なかなか実現しないんでしょうね。安楽死を世界に先駆けて法制化出来れば日本も真の先進文化国家になったと思えるんだけどね。頭の堅い古臭い建前重視の国民が多いから当分無理だろね。

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死ぬ権利が無いのが問題なので、「安楽死制度を考える会」という政治団体があります。

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「死ぬ」に対応するのは「生まれる」です。 死ぬコトにも、生まれるコトにも、 権利はありません。 (胎児はすでに生まれたものとします。)

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生きる権利があるのは殺されないため 死ぬ権利がないのも殺されないため

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