CARRERA PHIBRA EVOに乗っている方に質問です。

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補足

キャリパーブレーキ本体のボルトは根本まで飲み込みます。 下の拙い図で説明しますとちゃんとボルトは1の根本までの見込み指定の位置まで挿入することができます。 そしてキャリパー本体を固定するはずのナットの六角ボルトの頭側が3と2の境目部分に、反対側の先端部が1まで届く、というのが理想の形だと思うのですが実際はボルトの先端部が2の部分に当たりそもそも1まで到達することができません。 フォーク内部の様子。               ______            _____|        ______| フロント側  | 1 2 3 リア側        |_____           |_______               |______ フロントブレーキの固定のナットの図 __     __________| | /     __________ \        |_,|  先端部        頭側

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その他の回答(1件)

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なんか、ボルトとナットの言葉が逆みたいだね。 棒の外周にネジが切ってあるのがボルト(オスの方)、穴の内側にネジが切ってある方がナット(メスの方)。 そう思って読むと、結局、ボルトを通す穴が小さいみたいだね。 穴を広げれば良いんじゃないの?。

回答ありがとうございます。 日本語不自由ですいません。 ボルトは根元まで通るのですがナットがフレーム側に当たってしまいまして… 一瞬タケノコか何かで穴径を広げようかと思ったのですがカーボンフレームでそうもいかないんですよね…