回答受付が終了しました

素人の素朴な疑問です。零戦の防弾が薄いなら厚くして、厚くしてエンジンが持たないなら強いエンジンにしないのって何故なんですか?

補足

みなさん、ありがとうございます。 私はバカなんでイメージが沸かないんですが、 要するに、ちょっと人気が出て成功した小さな個人のピザ屋さんが、 いきなりピザハットやピザーラ、ドミノ・ピザを向こうに回して、 美味しいピザを何種類もリーズナブルなお値段で、 日本中、一時間以内にお届けします! って頑張ってみるみたいなイメージなんでしょうか?

工学 | 日本史697閲覧xmlns="http://www.w3.org/2000/svg">25

回答(17件)

1

当時の日本ではどんなに頑張ってもスカスカお節しか作れなかったという事です。 設計図はかけるが実際作る技術、機械がないので職人仕事になる。 職人が徴兵されるとまともな部品が作れない。 大和型戦艦の空母信濃が4本の魚雷で沈没したのも防水扉に隙間があッて浸水が停まらなかったそうです。 戦後トヨタがアメリカに自動車を輸出(1959あたり)します。 TOYOPETを揶揄してTOY (おもちゃ)PETと言われてました。 工業技術が追いつくのは1970あたりからでしょう。

画像

1人がナイス!しています

2

日米開戦当初の1942年時点では、零戦は多くの戦果を挙げ、連合国軍の戦闘機以上の戦果でした。それは機体を軽ん号国側はくすることに技術者が努力した結果です。しかし、1年くらいで、戦果が上がらなくなり、戦闘機同士の戦いで負けるようになりました。 原因は『ガソリンタンク』です。 連合国側の戦闘機のガソリンタンクは二重にゴム膜で覆われて、被弾しても火を噴くことが少なくなったのです。 しかし、ゼロ戦はそのような工夫をしなかったのです。 零戦の製造工場では連合国の戦闘機が二重ゴム膜でタンクを保護していることを知り、改良が検討されたのです。 しかし、当時の軍幹部(源田実)が、その改良検討に対し『お前たちは大和魂が分かっておらん。弾が飛んで来たら避ければ良い』などと言い、改良計画は取りやめとなったそうです。 そのような人たちが『軍幹部』では何を言っても通用しないでしょう。

2人がナイス!しています

2

もしそんな事をすれば、米国と互角以上に戦えたとしても、日本と言う国は徹底的に変質してしまったでしょう。 例えば、全国民を強制的に適正に応じて仕事を割り振り、戦争に不用な事は全て排除して技術開発、工業生産、食糧生産に必要な事柄以外、全て切り捨てて消費は国家が統制し全て配給制にします。労働は無給で生産にはノルマがかかるでしょう。 そこまでしても米国と互角以上に戦うことは、厳しいと思いますが…。 これ、よく考えたら共産国家や社会主義国で似た様なことしてますね。 アニメだとマクロスのゼントラーディですね。 ここまでして例え勝ったとしても、意味があるのか私にはわかりませんが。

2人がナイス!しています

0

素人の素朴な疑問です。零戦の防弾が薄いなら厚くして、厚くして エンジンが持たないなら強いエンジンにしないのって何故なんですか? 他の方も答えてはいますが、当時の日本の技術力と工業力では 高出力の航空機用エンジンが作れなかったのでね。 軽量化での弊害で、機体強度の低下 でも~利点は、機動性の 増加と向上、燃費の良さ! 資源もなく、工業力とか生産力もない!出来る訳がない! 日本陸軍の戦車は、あえて 最初から~装甲を薄くして 耐弾性の低下、防御力の低下 装甲を厚くすれば重くなり 1台あたりの使用での鋼鉄の支材量が増加 その分は 生産数の低下!数で勝負?とかね。 で~当時の日本の戦車は、別名が(安物の)ブリキ戦車?だったし 空母だろうが戦艦大和だろうが、何百隻も作ったり、(無理!) 資源等がない! さっさと原子爆弾を作ったり出来ないシステムなんですか? 当時の日本国内でもね。極秘裏に?原爆研究開発はしていたのでね。 で~も~ね~!軍事同盟国だった、当時のドイツ(独逸)まで 西太平洋 インド洋 大西洋での往復で、連絡等の任務で派遣された 日本海軍の潜水艦の中で、日本にと戻って帰って来れた艦数は? 原爆の原料となる、大量のウランニウムをドイツまで行き、 帰国途中で、インドネシア海域で、敵の米軍に沈められたし ま~仮に?日本が大量のウランニウムを手に入れてもね。 当時の日本の技術力では、それを~更に!高濃度へと濃縮し さらに、遠心分離機で分離する等での施設も技術も資金もなし! アメリカが暗号解読するなら日本も暗号解読すればいいし 史実での実話で有名なのが、MI作戦関連での前の時と その際中(ミッドウェー島へ向けて航行、航海中に) 日本軍は、敵の米軍の無線を傍受し、それを本国の内地に 無線送信、それを米軍が逆探知!とかね。 おとり!偽電文をあえて流し・・・ミッドウェー島での 海水から真水を作る蒸留飲料水装置が故障中!として~無線をして それを傍受した、日本海軍の部隊の中の1つでは、 直ぐに~内地での日本本土にある司令部へと、緊急電文を送信 AFで蒸留飲料水装置が故障中! それを、米軍が逆探知! 囮!での餌に喰いついて引っかかった! AFは、ミッドウェー島という暗号符号の一部などが解り~ 情報漏れ! でも、南雲機動部隊の後方、約500kmでの太平洋上を 航行中での、GF(連合艦隊)旗艦大和以下の大艦隊では 戦艦大和の艦内にあった、敵信分析解読班が、GF司令部へと 報告!敵の無線を傍受し暗号等(専用の呼び出し符号)などを 分析、検証した結果・・・敵機動部隊での空母艦隊が、布哇 (ハワイ)の真珠湾から出撃した模様、向かう先での海域予想は ミッドウェー島の北東方向 等での内容で報告! だが~しかし!無線通信をすれば、弊害で傍受されて、バレで しまう、不利!奇襲攻撃での可能性が大低下!とした事とか~ 日本海軍では、我が日本海軍での暗号は、絶対に(全部が) バレない!での、慢心と驕り!それが~油断だったのでね、。 電探(でんたん)レーダーに関しては、実に~当時の日本は お粗末!だったのでね。 少将 中将 大将 での将官での地位、役職での権限という階級者 高級幹部は、海軍兵学校卒 または~陸軍士官学校を卒業し さらに~追加で、その後、海軍大学校 陸軍大学校を卒業! 俺!自分は~偉い!一般人は格下!等での言動と、その内心! で~戦前での際に、当時~と・ある日本人の技術者が、日本海軍と 日本陸軍へと、自ら~売り込み?または交渉?等にと行ったのでね。 で~も~ね~!将官や佐官での階級の高級軍人の殆どが~ 電探?無線通信と同じ電磁波を照射すれば、弊害で逆探知される だが、しかし!逆探知がない! 光学での双眼鏡!我が方には、優秀な双眼鏡があるではないか! 即答で否決!却下~!研究開発費を軍の予算では、NG! で~太平洋戦争開始から、半年以内に~英国領だった 難攻不落の要塞?とされたシンガポールも陥落させた日本軍 で~英国軍が保有での各種物品という戦利品の中に、見慣れない? のがあった!で~英国軍人の捕虜に、これは何だ?と質問たら、 え?あなた日本人だろう!日本人のクセにこれを知らない、解らない 本当か?と逆質問をされて 日本人での(有名な)工学博士の中の1な、ドクター(Dr) ヤギ(八木工学博士、UHF VHF帯域でのTVの受信アンテナ でも有名)を知らないのか?とされて~ で~その後、ミッドウェー海戦での大敗北! で~急きょ!電探(レーダー)での必要性、急務!お国の為だ! としてもね~!そう簡単には、開発生産配備運用とか整備、補給 (専用部品等)高熟練度は~無理! しかも!陸軍と海軍で、共同でレーダー開発!などとはせず やらず~予算配分とか、技術者等の人材確保集め!とか~ 主導権でのイニシアチブ関係、面子?立場が~などど! で~ミッドウェー海戦の大敗北!から~3ヶ月後には 南太平洋海戦で、日米両機動部隊での艦載機同士の戦闘生起! その際には~日本海軍の機動部隊旗艦翔鶴の航空母艦の 艦橋の上には、(ま~一応?)電探、レーダーを装備 だが、しかし~!実際には~自動的に、水平方向での全方位 360度という円周上での回転(サーキュラー)走査(スキャン) 方式ではなく~整備員等が、艦橋の上までハシゴ(ハシゴ)で上がり アンテナを手での手動で動かし、それを固定(ある一定方向しか 走査探索、探知が出来ない)しかも~探知距離の短さ!左右と 上下での各角度誤差が大きく、スコープ画面上に表示されたのが 雲なのか機体なのか?判別不明!専門の電測員での自己判断! 職人芸?等での別名!おまけに~高故障率での低信頼性! 双眼鏡での対空見張り員が肉眼で、電探よりも~先に! 発見をしていた!とか~ で~大戦末期で、特別攻撃(特攻)が主流となった頃には 当時の日本軍では、軍事秘密事項で、暗号名?殺人光線! 強力な電磁波を高高度に向けて照射し、空の超要塞、B-29 爆撃機を撃墜する?という兵器を(マジ!本気で)当時は~ 研究開発を極秘裏に?していたし~ ちなみに!開戦時の際の当時の総理は、陸軍大臣も兼任での 東條英機 その前の総理は、公家での華族の身分出身での 近衛総理、その~近衛総理が、元(前)海軍次官であり GF(連合艦隊)司令長官となった山本五十六海軍大将に マジ!真剣に答えて欲しい!万が一!日米が開戦、戦争と なれば、日本海軍はどうなのか?率直にお答え願いたい! そりゃ~是非ともやれ!(戦え)とされれば、最初の 半年または1年程度は、思う存分に暴れてごらんにいれます。 だが、しかし~!その後、2年3年となれば~見込みがありません! USAでの大国の国力差で、戦力格差が増加と増大! 日本国の力、国力では、まず~無理です!ですので、日米開戦は 絶対に回避するべき!での、意見具申 ま~実際には、その通り!になったのでね。 何せ~米海軍では、開戦後から終戦までの約3年半で 約100機数の艦載機を搭載可能な、3万トンでの エセックス級空母を、17隻数 約50機での艦載機を 搭載可能な、カサブランカ級護衛空母を、約50隻 レーダー?付での護衛用の駆逐艦を、約200隻? レーダー?付?での潜水艦を、約100隻等での 大量建造、配備運用!建造費とか消費での燃料代など 総額で!シェ~! で、更に~追加で、大型の長距離爆撃機、B-29を数百機? もの、大量生産!配備運用~! ちなみに~!MI作戦時の際に、GF(連合艦隊)旗艦 大和以下での護衛用の駆逐艦も含めて、50隻?数以上の 大艦隊が出撃し、戻って帰って来たのでね。 で~その際には、当時~日本国内に備蓄していた艦船用の 燃料、重油を一度に~半分!もの、大消費をして・・・その後の 補給備蓄面で、困り~各種作戦をしたい!だが~しかし! 軍艦を動かす燃料の重油量不足で、艦船を動かしたくても 動かせない!窮地となったのでね。 しかも!当時の日本国では、各新聞社でのマスコミも 守れ!満州は日本の生命線!だとか~開戦して、数ヶ月間での 短期間で、シンガポール等も陥落して、占領統治の箇所が 大増加!米英仏蘭での白人種の国は、対した事はなし! 大日本帝国は、強い!何せ~あの大国!ロシアにも 日露戦争で勝った程だ!などと~有頂天?驕りと慢心での油断大敵! 早期講和とか、あえて~戦線拡大をせずやらず!撤退して引いて 勝つ!等はなし!そういう事なら、国賊!非国民扱い! その当時での、動き&流れ!時代背景、世論等での多数決! だが、しかし~!開戦の半年前の際、もう既に~その時点で 日米開戦すれば、絶対に日本での、大日本帝国が負ける!と 知って解っていた!総力戦研究所での総合模試(シュミレーション) 結果を政府等に報告を「していても、大本営 海軍省 陸軍省 枢密院 政府での内閣等でも、無視軽視?

1

それが出来るならそもそも日本は戦争なんかして無いんだわ。 そんな事が出来るなら今の戦略兵器のトレンドは効率のクソ悪い原水爆なんか使わず反物質反応弾使うし原発も火力発電所も全部取り壊して核融合発電所になってるし車なんかはガソリンなんか使わずに空飛んでるんだわ。 金も材料も材料を加工する機械も技術もそもそも機械を動かす燃料すら不足してる様な状況で何故そんな事が出来ると思うんだ?

1人がナイス!しています