ID非公開

2021/9/6 9:15

77回答

発電力間に合って無いんだから電気自動車に無理やり国民の反感を買ってまでシフトするよりも、少しずつ給電所を普及させてからやるべきだと思いませんか?

補足

結果的に火力発電or原子力発電で汚染は拡大するように感じますが…どうなんでしょう。 具体的な数字や根拠があるわけではありませんが聞いた限りではそう思ったというのが正直な感想です。

ベストアンサー

3

3人がナイス!しています

その他の回答(6件)

0

だから、トヨタは、電気より、水素自動車に推し進めている、という話を聞いたことがあります。

1

リーフが、2~4日の電気を貯めれることくらいは、知っているでしょう? 災害地にも貸し出されますよね? 電気自動車が、1,000㎞走る様に成ると10日分程度の電気が、貯めれる様に成ります。 これと太陽光発電と組み合わせれば、電気は、余る時代に成るでしょう。 2,016年で既に太陽光発電の申請は、原子力発電所、十数基分に達しています。 これが、有効利用出来れば爆発的に増えますよ。

1人がナイス!しています

1

ゼロかイチかじゃなく何事もバランスが大事。 でも、国民を納得させるには、極端な目標を掲げなきゃいけない。 今、発電所を増やしたところで、消費する人がいないのに無駄でしょう。 電力会社も商売ですから。 電気自動車が普及するのを見越して、設備投資。 単純に発電所を増やすという選択肢だけでなく、効率を上げたり、代替エネルギーに代えたり、やるべきことはたくさんある。 そもそも、自家用車がすべて電気自動車になったところで、CO2排出量の割合なんて、さほど減りません。 そんなことは分かっててやるんです。 国と言うのは、経済を活性化させるのが仕事。 一石を投じることで、色んな業界が開発を進めてくれます。

1人がナイス!しています

1

給電所を増やすより、合成ガソリンによるCO2ニュートラルを目指す方が簡単で早いと思う。 EVは、補充電時間を10分程度に短縮出来ないと全面移行は無理。 高速道路で移動時間の短縮を図っても、 充電時間で「元の木阿弥」じゃ、実用にはとてもとても。

1人がナイス!しています

1

日本の夏が40度が当たり前になり、大雨の連続で山間部の道が崩落して住めなくなり、平野部の河沿いが毎年氾濫して居住出来なくても構わない気象状態になっても良いと思うなら、それを国民に広く理解してもらう運動をしたらいいのでは。 地球温暖化はもう異常気象が以上では無い状態まで来ているのですよ。

1人がナイス!しています