MVシリーズ その① ~ MV自慢/MV褒め大会w【洋楽MV限定2作まで】 .

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洋楽 | シニアライフ、シルバーライフ1,105閲覧xmlns="http://www.w3.org/2000/svg">50

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おはようございます、いつもご回答ありがとうございます!2番目のご回答をくださったノリアさんまでタイムリーレスポンスを…という自分のフィーリングというのか今朝のノリに、自分で感謝したいです! と申すのも、素晴らしいMV2作!それぞれ違う作風ながら、同じく元気をいただいた気がします!♪S.O.S…Indilaさん、Myleneさんよりずいぶん若くて癪wだなぁ…などという不真面目でふざけた気分など忽ち吹っ飛びました。群像風になっていますが、いずれも人生に絶望して、自ら終わらせることを考えている人たち…冒頭のメッセージの入ったボトルが終始(必ずしも表れずとも)印象的です。彼ら一人一人にその光が見えますように…朝から涙腺直撃でした! そしてLindseyさんのMVはほんとにキレッキレで、月並ですが超々カッコイイ!異国の旅先で偶然出遭った路上パフォーマンスがメッチャいい、そんな感覚です! 素晴らしい!

ThanksImg質問者からのお礼コメント

受付終了が明朝早いので、今夜仕舞わせていただきます。楽曲もそうですがとくにMVは「傑作を教えていただく」のが近道のような気がします。今回もお蔭様で大豊作…傑作が軽く2ケタという嬉しい成果です!当然それだけ悩ましいBA選考でしたが、ノリア様に謹呈します!ぴんぽん様のアニメーション、♪♪♪様の影絵、ふわこ様とann様の「映画」、その他も傑作・名作揃いで最高のコンペ…15名の皆様ありがとうございました!

お礼日時:9/16 22:33

その他の回答(14件)

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Duran Duran - Hungry like the Wolf https://www.youtube.com/watch?v=oJL-lCzEXgI 私も映画風ストーリー性を伴った作品が好きです! インディ・ジョーンズのコスプレで最初に惹きつけられました(笑) 素敵な企画有難うございます♪

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おはようございます、いつもどうもありがとうございます、品川の ひしちゃん猫さん!私の非礼のゆえに少しご無沙汰していましたので、懐かしく、ご回答くださったことに感激しております!私にとっては、永遠のMVの代名詞?ともいえる貴兄らしい、あまりにも’80年代ッシュwなデュランデュランのMV、久しぶりに愉しみました!この頃はバンドであれソロアーティストであれ、MV中で演技することも歴とした音楽活動の一環でしたね…ほんとに懐かしい!ご回答のお礼にWolf繋がりだけどグッと予算も出来もしょぼい(泣)例のヤツを: http://y2u.be/nio4BxUqV58

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こんばんは。 "White Christmas” Eric Clapton https://www.youtube.com/watch?v=vmw9vHZCbMo 非クリスマスは浮かばないので、リアル・クリスマスで。 ”The God of Loss” Darlingside https://www.youtube.com/watch?v=28KduHrvCxM 切り絵なのか切り絵風なのかわかりませんが。

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こんばんは、いつもご回答ありがとうございます!江戸紫の仇を長崎かすていらでお討ちになる?w趣旨の♪White Christmas by Eric Claptonさん…ポピュラー界の大御所シンガーの皆さんとはひと味違う、ブルージーないしはソウルフルな仕上がりwがイイですね。このクレイアニメーションの手法もMV/MTVの一時代を担ったことがありましたが、個人的にはクレイアニメじたい久しぶりに観ましたので、懐かしい気分にさえなり、昔観て好きだったこういうMVや短篇映画を一気に観返したくなりました!(笑) ♪The God of Loss…切り絵、そして影絵の性格もある…いきなり個人的な話で恐縮ですが、”映像的なものに感動した”原点が「ないたあかおに」(泣いた赤鬼)という、影絵作家・藤城清治さんによる作品だったからか、いまだにこういう表現方法にメチャ弱いです(笑) 【つづき】

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こんばんは。 I Forgive it All/ Mudcrutchです。 https://www.youtube.com/watch?v=jezqNxQ8mb0 MudcrutchはTom Pettyが居たバンドです。 こちらのPVはSean PennとSamuel Bayerが監督していて、Anthony Hopkinsが出演しています。(文字通り)役者が揃い過ぎているので、映画の主題歌かと思ったのですが、そうでは無く、純粋に、この曲の為に作られた映像のようです。 Tomが、音楽の道へ進むことを許してくれなかった父親を歌った歌らしいです。歌詞も意味深長なので、興味があったら見てみてください。 前にNils Lofgrenの歌を紹介した時、「ふわこさんが好きそうな曲ですね」とコメントを下さいましたが、この曲もきっと、「ふわこさんが好きそう」って思うと思います。(笑)初めて聴いた時はS&Gっぽいと思いました。声質は違いますけど‥S&Gが歌っても良さそうな感じがしません?あるいはPaul Simonのソロでもイケそうに思います。

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ふわこさん、おはようございます、Welcome!、お越しいただいて嬉しいです、けっこう久しぶりではないですか(って、自分のお題出し頻度がもう節操ないので実のところは訳ワカメw、ことふわこさんに限らず、○○がいつで△△がいつみたいな感覚はほぼないありさまです…)いつもありがとうございます! ご選曲がいつも以上にイイですね、楽曲がよく、アコースティックギターの音色よく、トムさんのボーカルがまた素晴らしく!プラス、共同監督とはいえ大々々好きなショーン・ペンが噛んでいること、 Sir アンソニー・ホプキンスのカリスマ…この布陣にケチをつけたらもうマジで罰当たりますよね! ふわこさんのご説明にあるトムのパーソナルな記憶や心情に、MVとしてはアメリカ現代史なのか社会的な視点も重ねているような印象を受けました。このあたりは感覚でしかなく、のちほど詞を吟味すれば解ることなのだろうと思いますが… 【つづき】

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Lisa Hannigan - Knots https://www.youtube.com/watch?v=nYdPtcx-4mo 美人SSWのチャレンジャー!な1本。 ラストのやり切った感が爽快。 Fazerdaze - Little Uneasy https://www.youtube.com/watch?v=szvFmW_oxeY ぶっちゃけ、スケボーで流してるだけの映像です。 ですが、これまで何十回とリピートしてる、ような。 この背景の殺風景さ、人工的な匂いのするカンジ、好きですねー。ミケランジェロ・アントニオーニという映画監督の作品を思わせて。 まとめ。いずれのMVもお金かかってません! たぶん。

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おはようございます、さぞ妙な、酔狂な時刻に…とお思いでしょうが、すべては我が家の寝子さんのせいでして、なんと3時台から目が覚めております…(笑) ♪Knots、チャレンジャー&やり切り…おっしゃるとおりで!文字通りカラダを張った1本ですね。ここまでやり過ぎなければw、たとえばキャ○ンさんのカラープリンタのCMに使えそうですね、「この色(color)、美しい」みたいな(笑) 最後のダボダボソースっぷりは「キャリー」顔負けですね。 ♪Little Uneasy≒巨匠アントニオーニとは渋いイマジネーションで!けしからんことに、幾つかは観ているのによく覚えてはいないのです。動画の感じは「赤い砂漠」あたりですか?感動したことだけ覚えている作品は「情事」とか極めつけの「夜」…けれど肝心の内容は心許なく…そういう映画たちを観返す、それもまた贅沢ですね! http://y2u.be/eNl6nynow6c

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こんばんは。自慢大会ということですけど、official限定だと難しい(^^;) 個人がアップしているマニアックなものにツボや萌えがあったりするので… あとMVが登場したての80年代ものは、なかなか思い出せません。 てなことで、比較的新しくウンチクもないですが2点。 大和ハウスのCM https://www.youtube.com/watch?v=PX6CriDEhU0 の元ネタと言われているこちら↓ The Dead South - In Hell I'll Be In Good Company https://www.youtube.com/watch?v=B9FzVhw8_bY カナダのブルーグラスのバンドで、再生数を見てもわかるように英語圏ではかなりの人気らしいです。日本ではどの程度知られてるのかわかりません。 歌の内容はブルース的な暗いものに思えるんだけど、やけに洗練されてて映像もきれいで、見つけた時は釘付け!他の動画も次々見漁りました。 映画「Inside Llewyn Davis 名もなき男の歌」から -500 Miles https://www.youtube.com/watch?v=HAZJAzCshN4&list=RDHAZJAzCshN4&start_radio=1&t=8s 1960年代のグリニッジヴィレッジに暮らす売れないミュージシャンの1週間を描いた映画のサントラです。映像がそれらしくレトロ調で、これも見入ってしまいます。曲の「500マイルも離れて」は、こんなんじゃ故郷に帰れないっていう内容ですね。日本では忌野清志郎さんも歌ってます。 映画は知らなかったので、この動画を見つけてからぜひ観たくなりました。abcdさんもお好みの世界では?と思います(^^)

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こんばんは、いつもご回答ありがとうございます!やっと来れた!(笑)今回も素敵な楽曲&MVをご紹介いただきありがとうございます! 実はThe Dead SouthのまさにこちらのMV、以前ほかのお題でほかの方にご紹介いただきました。もちろん大好きです!「知ってる」と申し上げるとガッカリされたり口惜しがられる方もいらっしゃいますので、つい習い性で躊躇…知らないフリするのが親切なんだろうか…と思ったりするのですが、よもやannさんはそんなこともないだろうということで…そんなふうにダブるのは、作品にそれだけ魅力があるということですよね。 500 Milesは、初体験・初鑑賞!よくぞ私にとってのツボ中のツボとおわかりくださいました!この寡黙な感じでありながら独特の温度感も漂うインディ映画っぽい映像世界…観なば!w楽曲も素晴らしく早くも今後リピートしそうなくらいです。中央の女性、若き日のみゆきさん似w

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