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2021/9/15 2:57

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こんなスーパー、素敵だと思いませんか?

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>こんなスーパー ・リンク先のお店のことでしょうが …このお店は、スーパーではありません、 …量り売りショップ(お店のHPに記載)です …ショップとして需要(客層)のある地域への出店は可能 (筆者の表題の付け方が間違っている ・実際のスーパーに運用するには難がある …ショップとスーパーは違うから …店内の一部に量り売りコーナーを作るのは一案 …(メールとかの集客力の大きいところならロスも出ない

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質問者2021/9/15 12:34

ショップとスーパーの最大の違いは対面販売かセルフ方式かだと思いますが、このお店はセルフ主体の店つくりのようです。昨日ニュースで客が自分で商品を選んで計量し、ラベルを張る姿も見ましたし、レジもセルフレジのようですね。 何か理由があってスーパーという名称をあえて避けているのかな、と思ったら、店舗オープンのために実施したクラファンでは「日本初のゼロウェイスト・スーパーを京都に!」とPRしていますし、ツイッターでも「日本初のゼロ・ウェイスト・スーパー『斗々屋』の公式アカウントです!」とされているので、スーパーでいいのではないでしょうか。 確かに手作り感満載で、これをチェーン展開しようとすると大変だろうなと想像します。でも同規模の店舗をコピペ展開することにはあまり興味がないようで、量り売りの手法を様々な業態の店舗に普及させようとしています。そのノウハウ譲渡で稼いでいるかどうかは分かりませんが。

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>うちの近所にもできたらいいのに 理想ではありますが、 ではその、スーパーで余った食材を惣菜にして、 そのレストランに、食材が余らないだけのお客様を集客できるか? 安い食堂なら幅広い客層も見込めますが、 ああいった形で営業しているところは存外お金がかかるので安価ではないでしょう。 近所にできたとして、 あなた毎日行きますか?ということです。 最終瓶詰めにしたとして、それを全部売り切れるか?も疑問です。 それを買いたいと思う人がいるのか? 最初は物珍しくて買う人もいるでしょうが、リピーターにならなければ意味がありません。 商品は、開発担当が何年も試行錯誤して消費者に継続して買ってもらえるような味の工夫をします。 おいしくなければ買いません。 家庭でならば、「残ったから瓶詰めにしよう、そうすればゴミがでないからね」と加工して、時が来れば自分達で食べればいいけれど、 それがお金を払って買う商品となれば別です。 おいしくなければ、理念だけでは売れないのが現実です。 結局は「ゴミになるのをさきのばしにしている」だけになります。 評価できるのは計り売りのところだけですね。 理想は理想ですが。

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質問者2021/9/15 12:45

ええ、確かに「社会課題の解決に積極的に取り組んでいる」というだけで客が通い続ける理由にはなりませんよね。 野菜など規格外のものを積極的に仕入れているようですので、安く仕入れて安くで販売できるかもしれません。包装工程を省くことがコスト低下に結びついて、安くで提供出来たり、栄養豊富で美味なのに、慣習で今まで切って捨てていた部分の活用方法を見つけて消費者にPRするなど、新しい価値も提供して、ゼロ・ウェイストが環境のような社会的だけでなく、消費者のメリットにもつなげられると良さそうですね。最近のスーパーやコンビニで見かける独居向け少量総菜なども、考えたら同じ路線のように思います。

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計り売りばかりは面倒だし計り売りしてない商品は売れないからスーパーはやっていけない

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