普段は遠近両用のメガネをつかっていますが、出かけるときはコンタクトレンズを使っています。老眼が進んできて近視だけのコンタクトレンズを使っていると近くが見えにくくて不便だしストレスを感じます。

コンタクトレンズ、視力矯正 | メガネ、サングラス148閲覧xmlns="http://www.w3.org/2000/svg">100

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

丁寧な回答をありがとうございました。参考にさせていただきます。

お礼日時:9/20 22:17

その他の回答(5件)

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遠近両用眼鏡に慣れれば一番快適なのですが、難しいようなら近用専用眼鏡を携行されれば一番便利です。

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既にいろいろな回答が寄せられていますが、頑張るのは意味がありません。 頑張っても見えやすくなるわけでもないですし、老眼の進行が遅くなるわけでもありません。 その時々の状態に応じて、メガネの力を借りながら「見えやすい」という状況を得ていくのが良いですよ。

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使いやすいものを使うのがストレスもないし便利です。 私もコンタクトの上から遠近両用(遠くは素通し)などトライしてましたが。 結局普通の遠近が楽だと考え眼鏡に変えました50歳ぐらいでした。

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頑張ったところで疲れるだけです。 確かにコンタクトレンズの方が良い場面というのはあります そのときに近くが見えにくいのは老眼鏡を使ってください

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遠くも近くも見るための遠近両用なので、 出かけるときにはコンタクトということは近くを見る必要がないから近視用のレンズという事でしょうか? でも、遠くを見る必要がないと思っても実際は近くを見ることがあるから不便という事ですよね。 老眼は誰にでも訪れる老化の現象なので、頑張っても無理な所があります。 近視の度数を落とせば、近くは見えやすくなります。 それで遠方が見えにくというのであれば、 遠近両用のコンタクトという手段もあります。 近くも遠くも臨機応変に見たい見たいのなら遠近両用(メガネ) 遠くだけで、近くはあまり重視しないというのなら近視用 となると思いますので、生活習慣等においてどちらを重視するのかで変わると思います。

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