またまたテスタについての疑問です。 テスタでテスト棒をつかってコイルや抵抗で5Ω以下の抵抗を測定してその測定値ってあてになるのでしょうか。

ベストアンサー

0

「虫」ではなく「無視」でしたね。変換ミス。 ついでですが、テスター測定する時は「確認の為に使え!」です。  その為には事前に何らかの予測があるべきです。 そして不良かどうかの判定でも同じですね。 測定値がどうであったら正常で、そうでなければ不良だ、という判定の場合も同じですね。 予測が無ければ良否の判定さえも出来ません。

その他の回答(5件)

0

以下の2つを満たせば信用していいよ。 ① テストリードの先端を短絡したときに0Ω付近を表示する ② 他のテスターで同じものを測定しても類似の抵抗値が表示される バッテリが消耗していたりゼロ調整が狂っていると①はパスしない。使ったテスターがたまたま故障していれば②をパスしない。

0

テスタには測定範囲(レンジ)と、測定誤差が説明書に記載されていると 思います。 許容差は級または%で示しますが、携帯用であれば0.5級(±0.5%)~ 1.0級(±1.0%)です。 配電盤などのメータでは、メータに級が表示されていることもあります。 しかし、これは校正されていることが前提です。

0

5 Ω と 4.7 Ωを並列接続して下さい。 2.42 Ωになりましたか? 計算してネタあかし=5×4.7/(5+4.7) 2.42 なら 5Ωは正しいです。

1

5Ωってフルスケールに近いですよね。テスターはフルスケールに近いほど精度が高いですよ。 針の触れ角が小さいところでは、目盛り間隔が詰まって、読みにくいし。 むしろゼロ調整さえしっかりしてれば、大丈夫だと思うけど。 デジタルは測定量をAD変換して表示してるから精度とは関係ない。読み取り誤差がないだけ。

1人がナイス!しています