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2021/9/16 13:43

44回答

飛行機が詳しい方に質問です。

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ベストアンサー

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

わかりやすい説明ありがとうございます!

お礼日時:9/17 12:33

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2008年に全日空が会社の方針として、 「・皆さん、是非、エイエヌエ-と呼んで下さいね。「アナ」と呼ばないで 下さいね。お願いします!「アナ」はアナウンサーですよ。」 と言うCMを作成してキャンペーンを行いました。 その時に機体の全日空の文字を消去してANAに統一しています。 中国では全日(いつも)空っぽの会社などと言う話は それらしく作られて面白おかしく話されていただけです。

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はじめは全日空でした。 しかし、当時中国への国際線事業に乗り出したANAは、その社名のロゴの「全日空」という意味が中国語で「毎日ガラガラで空っぽ」という意味を持つことを知り、イメージ悪化につながるのではないかと思いました。それによってロゴを「全日空」から「ANA」に変更したのです。ちなみに今現在でも中国の空港のスターアライアンスラウンジや、カウンターでは一部の空港やエリアを除き全て「ANA」となっています。 http://skyshipz.com/body/h030.html 【追記】 こちらの質問には、さまざまな回答がついていますね。その中に2008年ごろから「全日空」から「ANA」への塗り替えとありましたが、以下ソースの通り2005年時には既に「ANA」表記となっております。そして2005年の前年の2004年は上海航空とコードシェアを始めたり、杭州、瀋陽などに就航開始した年でもあります。上海、北京、広州などではなく、それらの地に就航させたこと、それはANAが本格的に海外路線開拓に乗り出し、その中でも特に中国への関心が高かったからだと思われます。そして、順次「全日空」表記から「ANA」表記となったとするのが妥当ではないでしょうか。 http://blog.livedoor.jp/ef6477/archives/52357025.html ついでにどうぞ https://www.ana.co.jp/group/company/ana/chronology/

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撮影された時期が違います。 導入当初は漢字表記でしたが、後にANA表記に変わっています。 B747-400に限れば、ウィングレットが無いタイプが国内線、ウィングレットが装着されているタイプが国際線用として飛んでいました。