四年生 中学受験 問題です。 円周率は、3.14です。 図は、長方形ABCDと4分円を組み合わせた 図形の中に、直線を3本は引いたもので、点Fは直線AE上にあります。

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算数 | 中学受験91閲覧xmlns="http://www.w3.org/2000/svg">50

ベストアンサー

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お返事いただきありがとうございます。 算数の楽しさが伝わってきます。 こんな風に子供に教えられたらいいのですが、 教える私が、頭を悩ませているようでは、 なかなか難しいですね。 ありがとうございました。

ThanksImg質問者からのお礼コメント

お返事いただきありがとうございます。 こんな風に楽しく算数ができたらいいなと思います。

お礼日時:9/22 14:19

その他の回答(3件)

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4分の1円のもう一つの点をGとします。 AD=BE+ECからBE=8-2=6cmです。 BE=AB=CD=CG=6cmとなります。EG=EC+CG=2+6=8cmから、底辺がAD=EG=8cmより △ADFと△EFGを合わせた面積は高さをCDとした三角形とみなすことができます。 なので、 台形と4分の1円の面積から底辺8cm高さ6cmの三角形を引いた面積と出来るので、 (2+8)×6÷2+3.14×6×6÷4-8×6÷2=30+28.26-24=34.26cm²

お返事いただきありがとうございます。 平行四辺形ではなく、台形から考えるのですね。 隠れている図形を探すのが、思いつかないこともあります。 ありがとうございました。