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薄い知識しかないのですが、コロナワクチンを摂取すると重症化するリスクが低くなる。という認識で大丈夫でしょうか?

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なるほど、学校などではワクチンは少量のウイルスが入っていてそれを体内に入れると抗体ができるため、感染した際に対応が速くなり重症化しにくい。という教えがあるのですが、それは間違えでワクチンの中には重症化しにくくなるだけのワクチンと重症化も感染リスクも下げれるワクチンがある。という認識でよろしいでしょうか?

その他の回答(8件)

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>もし重症化リスクが低くなるという効果のみならなぜ、感染者数低下の要因のひとつに「コロナワクチンの普及」があるのでしょうか? 無症状っていう感染しても気が付かないパターンが増えるからかと。 検査しないと感染してるか判断できないわけだけど、無症状だと感染してても気が付かずにそのまま回復までいくから感染者数は必然的に減る。

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新型コロナワクチンは感染・発症・重症化率をみんな下げる。 インフルエンザワクチンは感染を45%、死亡を80%抑制する。 COVID-19の死亡率はワクチン接種開始前は2.2%だった。 これがワクチン普及とともに漸減し始め現時点で2.07%になっている。

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インフルエンザワクチンには重症化予防効果だけがあります。 このワクチンには感染・発症・重症化のすべてを大きく減らす効果があります。他人にうつすことも減ります。これは先行して打った国の実績で分かっています。 接種済の人が集まってもお互いに感染させることがとても少なくなります。ですから接種済の人を増やすことを目標にしています。