光速に近づくほど時間の流れが遅れる的な理論がありますが、生涯をマッハ10で移動する飛行機内で暮らせば地上に住んでる一般人より長生きしますか?

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地上の人はそもそも太陽の周りをマッハ90くらいで移動しているし もしマッハ10で地球の周りをぐるぐる回るのなら公転速度とあわせるとマッハ80~100になるので平均すると同じように思います。

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マッハ10で移動することによる相対論的な時間の圧縮より、おそらくは高高度で飛行する必要があることによる宇宙線の被爆の悪影響のほうが大きそうですね。 国立研究開発法人 日本原子力研究開発機構「航空機搭乗者の被ばく線量」 https://atomica.jaea.go.jp/data/detail/dat_detail_09-01-05-11.html 上記リンク先から一部抜粋して引用します。 >日本の平野部で1日に受ける実効線量は0.001mSv程度であるが、 >日本から欧米の都市をジェット機で往復すると >1日足らずの時間で0.1mSv程度の被ばくを受ける。

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そんな程度では誤差程度の差しかない。 地上で健康に生活した方が一生機内に閉じ込められるストレスより遙かに長生きするでしょうねw

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マッハ10=秒速3400mで計算すると 飛行している側の時間は していない側より 1.0000000000643倍ほど遅くなるようです。 つま20兆年で1年くらいの差しか生まれない と言う事みたいです

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そんなスピードじゃ誤差にしかならない。マッハ10なんて光速の0.0001%。少なくともあと10万倍ぐらいは速くならないとね。光速は300000000m/s だからね。