中国はなんで、TPPに参加できるという自信を深めたんでしょうか?

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

なるほど、みなさん、ありがとうございました!

お礼日時:9/24 19:51

その他の回答(6件)

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思っていないですよ。 単に、却下されたという実績を持つことでアメリカは中国をのけ者にしたという主張をしたいだけです。 その上で、TTPに参加できない国を集めて自国を中心とした対抗組織を作りたいのです。 世界が敵味方の二つに分かれるのはもう確定路線といっていいでしょうね。

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加入する事に対する自信と言うよりも、既存の参加国の一部に対する揺さぶりだと思って見ています。 真にルールを守れるとすれば、既存の参加国にもメリットがありますけど、絶対に守る事などあり得ません。それでも魅力を感じる国が現れて、僅かでも内部がガタガタすれば、それだけで中国の思う壺です。

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サプライチェーンの仕組みで中国は外せないと確信したのでしょう。 アメリカが半導体分野でそれを日米に取り戻す動きを開始しました。

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自信を持つのは自由ですが、 加盟国12ヵ国すべての同意が得られるとは思えず、 TPP加盟のための要件を整えられるとはまったく思えません。 中国は国営企業に肩入れしていたり、強制労働で作られたモノを輸入しないという、ウィグル自治区の強制労働など、TPP参加は到底ムリかと。

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