関西地区の乗降客の少ない私鉄線の過疎駅が、不動産会社の宅地開発のおかげで 乗降客数が急に多くなった場合、いやがらせのように、JR西日本が真似して 新駅を開業したりしています。

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回答(6件)

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JR西日本が、地元請願駅以外に作ったのは、甲南山手駅くらいですが、先の方の回答にあるとおり、儲かるとみてです。 上場企業なので、当然かと思います。 地元請願駅でも、例えば、桂川駅は、阪急の洛西口駅と結果的に競合しています。 まだ実現していませんが、石山駅と瀬田駅の間の、(仮称)瀬田川駅は、JR西日本が作る駅で、石山駅へ集中しているお客さんの分散と、あと、石山駅からの利用客が多い京都駅までが、石山駅からだと240円ぎりぎりなのですが(15Km未満)、(仮称)瀬田川駅だと、次の価格帯になるのも大きいので、JR西日本としても設置したいようです。 (駅予定地の保線資材とかは撤去済みなのですが・・・。JR西日本に質問したら、まだ諦めていないとのことでした) 甲南山手駅だけでも、私鉄からすると、かなり痛かったようです。 (関西ローカルニュースで特集していました。) JRの方が普通列車でも早いので、お客が逃げたのは事実です。

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当たり前です。株式を上場している会社ですから。 首都圏と京阪神地区では輸送人員として倍近くの差がある。

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雑色にJR東日本なんか 走っていませんけどね。 それに、駅設置の要望は地元自治体などから 出されて、費用折半で建設されるので、 西日本旅客鉄道株式会社が主体的に進めている 訳じゃないので。

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何か勘違いしているね。 JRの駅が出来れば、その駅に近い住民は便利になる。 また、かなり前から駅の設置は地元自治体などの費用負担(全額の場合もあるし、一部負担の場合もある)による請願駅です。 いやがらせどことか、地元の要望で駅を設置しています。 もう少し勉強してください。

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