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そもそも万人に受けるタイプの作風でも無いのに第2の鬼滅だとかみたいに過剰な持ち上げ方したのが要因では。 正直、鬼滅の独特な作風も万人に受けるとは思わなかったけど、呪術廻戦はあっち以上に設定とか倫理観とか独特な印象あるし、話題性だけで見てる人なら拒否反応示す人も多そうだし。

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単に旬が去ったのもあるでしょうね。アニメだけ見た人も沢山いるでしょうし、本誌もなかなか進まないし、理解できない読者が脱落してます。 ↓アニメ放送後SNS等で見た感想と情報 ・ファンブックが作者の事ばかりで作品の事があまりない、あっても他作品の名前ばかりで解説になってない ・グッズ(限定品以外)もアニメ終了後2週間くらいで五条含めて即日定価に落ちる ・16巻収録のうずまきに関する作者のコメントが不快で作品から離れた ・死滅回游のルール説明だけして話が進まない→休載→脇役の話がずっと続く→主人公サイドの話が始まったが短い→突然顔すらほとんど出てなかったキャラの過去が始まり理解不能 ・多すぎる他作品ネタに飽きた(オリジナルかと思ったら他作品に激似、名前そのまま) ・直近だと一番くじが売れない(同日発売のウマ娘は瞬殺、鬼滅のために引かない等のツイートを見かける) ・単行本の発行部数が伸びなくなった ・好きなキャラが出なくてキャラファンが離れた(出るまで読まない) ・説明不足、描写不足で読者は理解できていないのに登場人物の理解が早すぎる(説明不足すぎてなぜ理解できてるのかすら不明なレベル)せいでついていけない ・他作品にファンが流れて担降り続出 ・本誌発売日にツイッターのトレンドに上がらなくなった、上がっても他作品の名前or用語 0巻は本編には影響ないし、改変でもしない限り虎杖達は出ないので見に行かないって人もいるでしょうね。アニメ放送中程盛り上がることはないと思います。

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アニメが終わって人気が落ち着いて来たからでしょう。 人気が落ち着いただけでファンがいなくなった訳では無いので、映画が始まればまた盛り上がるんじゃないですかね。 因みにジャンプの掲載順はアンケート順以外に、入稿遅れなどでも下位に配置される事はあります。1話だけ異様に低い場合はほぼ間違いなくそういう理由ですし、そもそも呪術廻戦の作者は体調不良で休んだばかりなので、アンケート順が落ちたと考えるよりは体調不良で入稿が遅れたと考えた方が自然です。大抵の人はそういう理屈は分かっているので、それを根拠に呪術廻戦の人気が下がったとは言わないでしょう。

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理由は下記でしょう。 まあ考えられるのは ・一番人気=五条の出番なし ・「渋谷事変」が長すぎた ・「死滅回遊」のルールが複雑すぎ といった所では。 連載再開後の「呪術廻戦」の掲載順は4~5番目と高水準をキープしており、注目度の高さは変わっていないように思われた。 しかし8月30日発売の「ジャンプ」39号では、まさかの13番目に急落。 ジャンプ読者たちは、《今週の呪術廻戦さん、掲載順後ろの方だけど大丈夫かな》《呪術こんな掲載順久々に見た…》《今週の呪術めちゃくちゃ術式の説明回だったし、掲載順も低かったし来週もやばいんじゃないか》《呪術廻戦の掲載順悪いな。アンケ取れてないんかな》と驚きを隠せないようだ。

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