ID非公開

2021/9/21 16:42

1010回答

昭和のアマチュアカメラマンは50mmレンズだけで何でも撮っていたんですか。望遠はテレモア。接写は中間リングセット。広角はフロントコンバータ―。清貧ですね。

ベストアンサー

1

1人がナイス!しています

ThanksImg質問者からのお礼コメント

ありがとうございます。

お礼日時:9/24 21:33

その他の回答(9件)

0

55のマイクロで殆ど撮っていました。 テレモア?テレコンバーターですか? 二絞り暗くなりピントが甘くなるので使いませんでした。 中間リングセットも使いません。 85のイチヨン、 28のニッパチ。 ズームは、全体にピンが来ないので論外です。 清貧というよりも 本当に使ってみて 使いやすい機材を選択できる眼を皆さん持っていたのです。

1

そういう人もいたでしょう。 今だって、最初に買ったキットズームだけで終わる人の方が多いんじゃないかしら? 飛行機がなければ船で行くしかない。 車がなければ自転車、それもなければ歩いていくしかない。 5cmしかなければ、それで撮るしかないんです。

1人がナイス!しています

0

50mmはF1.4まであるんでなんでも行けます。 最新の大三元もF2.8で明るさ1/4ですね。 昭和45年の写真クラブ(会社)は50mmと80-200のズームが何人かいました。接写は中間リングにコピースタンドだけど絞れば良く写りました。 広角は欲しかったけど、給料以上に高いんで買えない。

1

50mmと135mmを最初に買った でも師匠は135mmを使うことを許してくれんかった 1年間は50mmだけで撮れ「足りない焦点距離は脚で稼げ」 今も感謝している オレの目は対角47度で景色を切り取れるようになった

1人がナイス!しています