ID非公開

2021/9/22 23:34

66回答

60代、夫婦とも専門職の個人事業主です。

補足

預貯金が五千万強ほど…、とは、個人年金保険や小規模企業共済受取額も併せた金額です。

ベストアンサー

2

2人がナイス!しています

ThanksImg質問者からのお礼コメント

皆様、親身なアドバイスをどうもありがとうございました。 諸先輩方からの心強いお言葉に自分の心が軽くなった感じがいたします。 お会いしたこともありませんが、心に沁みる言葉を本当にありがとうございました。 中でも、こちらの方のアドバイスは、厳しくもあり、背中を押していただける力強いメッセージでしたので、BAにさせて頂きます。 ありがとうございました。

お礼日時:9/27 17:25

その他の回答(5件)

0

私は もう直ぐ70歳になる男です。 老後の心配をしたら切りがないので このように考えています。 人生80年として(男性の場合) 仮にあと数年で死んだところで 元々与えられた寿命の9割を生きた事になる。生きていたかも知れない 最後の7~8年に何が期待できるのか 何か楽しい事でもあるのか と。 葬式代さえ残しておけば 取りあえず子供達には迷惑が掛からないから それでいいじゃないか とも。 老後を迎えて ある程度の割り切りを持つ事で随分と安気な生活が 出来ると思います。 人生は ケセラセラ Let it will be です。

0

ID非公開

2021/9/23 4:29

お気持ちはよく分かります。 これはあなたのように準備万端に整える緻密で計画性の高い知能と性格を備えた人だからです。資産額だ都下キャッシュフローだとかFPだとかの問題ではありません。 同年代の私はあなたの10倍以上の金融資産を持ち、あなたの金融資産の半分以上を毎年稼ぎ、すべて自前の250坪の無借金住宅を所有しており、計算上は生きている間に使い切れない金があることになっていますが、それでも不安です。 不安の理由は、自分が今までに経験したことのない人生ステージに突入したからです。特に経済面で「あとで取り戻せばいいや」ができない体制なのです。不安で当然です。 仕方ありません。人生とはそういうものです。適度に心配して、適度に忘れて、適度に残りの時間を楽しみましょう。

不適切な内容が含まれている可能性があるため、非表示になっています。

0

生き甲斐の仕事が有る それ以上何を求めているんですか? しかも音楽? そんな素敵な畑で生きている? なのに 暗澹な気持ちに陥っている 貴方が意味不明過ぎて こちらが暗澹たる思いですよ笑 スペックも全く私ら貧乏人からしたら 嫌味にしか聞こえませんよ? あ?からかってますひょっとして私ら貧乏老人を? あー今気づいた 人の悪いヒトだなあ、、 ご主人がこれ以上無いくらい正しいし 貴方の家の芝生は真緑ですよ笑 御釈迦様の言う通り 今目の前の人生 貴方なら目の前の音符のみを 全身全霊で感じて味わって過ごしてください

0

毎年のキャッシュフロー計算では、足りないかもしれませんね。 ファイナンシャルプランナーさんに一度計算してもらえばよいです。 でも、預貯金が『五千万強ほど』あるなら、そんなに焦ることも ありません。 国民年金を70歳まで繰り下げれば、年111万になります。 死ぬまでもらえます。 >小規模企業共済 いつ退職として一時金を受け取るかですね。 >個人年金保険 バブル期までに加入したのなら、高利回りのお宝年金です。 70歳から20年とかの長期確定年金で受け取りましょう。 税金の負担はありますが、年40-100万にもなります。 遺族厚生年金がないので、お互いに相手がいなくなってからの 生活費として、預貯金と小規模企業共済をどう扱うかがカギです。

0

結論は仕事が生き甲斐で それなりの資産があるのですから ただの心配性で隣の芝生は青く見えるだけですよ。 普通に老後を楽しんでください。