バックカントリースキーで装備する非常用ツェルトについて

スキー | 登山160閲覧

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

ありがとうございました

お礼日時:9/27 6:01

その他の回答(4件)

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ポンチョ型にはポンチョ型のメリット・デメリットがあり、テント型にはテント型のメリット・デメリットがあります。どちらが良いかなんて、どの程度までの危機的状況を想定するかによって違うのでは。あくまで私だったらと仮定して回答させて頂くと、山行に参加する全メンバーは各自でポンチョ型を携行すべきで、グループの中の最低1人はテント型を携行しなければいけないと思います。我が家で山に行く際、私はテント型・妻はポンチョ型をそれぞれ携行します。 質問者さんが所有されてる【エマージェンシーシェルター】がどんな物か存じませんが、『エマージェンシーシェルター』ってキーワードでネット検索して上位に表示されるような物品をツェルト代わりに携行しようとする人とは同行したくないですね。

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バックカントリーで非常用と割り切るなら1でも2での良いでしょう。 まずは雪洞を掘り、その中でどのように体温を維持するか、が問題であり、快適性は2の次と考えます。ポンチョのみだと中で火器が使えませんから簡易シェルター併用は必要と思います。 無謀なのはそういった装備を何も持たずに雪山に入る人がいることで、非常用ツェルトを検討することは悪いことではありません。

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2ですね。 何度か山スキーでビバークしました。 夜は冷えるので首出すのじゃ耐えられません。

>まずは雪洞を掘り こやつは山スキーしたことがないのか、雪洞なんぞ掘る時間が無いんだ!! それと雪がそんなに無い。 あと30分有れば着くのにと言う状況ですよ!!!

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とある山小屋のボランティアをかれこれ20年やってます。捜索も行きます。 おっしゃる内容から拝察いたしますと、失礼ながら申し上げて、かなり無謀ですね。そのご見識でバックカントリーに出られるのはもうやめていただきたいです。ツエルト携行するということは命が惜しいからです。だったらBCには行かない事につきます。あなた一人埋まるなら後でお探ししますからいいけれど、あなたの崩した雪で麓で埋められる人やもののこと、それを始末する人のことも少しは考えて頂きたいです。

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ありがとうございます。 回答の主旨は、他人に迷惑かけるし命が惜しいならそもそもBCは行くな ですか? 装備の認識が甘すぎて話にならん ですか? 後者だとしたら現実的にどのような装備が妥当でしょうか。