NHK大河ドラマ《青天を衝け》

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楽音が全て耳障りなのでどの回も「つまらん」という印象しか持ち得ません。 何せボリュームを最低に絞り視聴せねばならぬのでね。 tosaku_killers_artcreativeman

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今回もいろいろな人が出てきましたね。 後にお札に載った人たち(渋沢栄一⇒2024年から一万円札。伊藤博文⇒旧千円札。岩倉具視⇒旧五百円札。)だけでなく、郵便制度確立に尽力した 人たち(前島密。(一円切手の人)、杉浦愛蔵(譲))も出てきたし。 大隈重信の話し方がどうも不安定に思えて、あれで栄一が「言い負かされた」と感じてしまうところが不可解…。 栄一の静岡での役宅の台所に小松菜らしき野菜が置いてありましたが どうもあの野菜が青梗菜っぽく見えて仕方ありませんでした。 慶喜公(当時は将軍をやめていたし、官位を剥奪されていたので 通称は「先(前)様」と言われていましたが…)と美賀君がようやく 再会し、美賀君が「殿の子をもうけて育て上げる」と決意して いましが、「おいおい、当時の医学では(妊娠するのに)ドクター ストップがかかる年齢だろ!」とツッコミたくなりました。 (美賀君は慶喜公より2歳年上で、1869年時点では34歳) 紀行のところで浮月楼が出ていましたね。 慶喜公が比較的長い間住んでいたこのお屋敷、マジでJR静岡駅から 目と鼻の先にあります。 所用で静岡市に行ったときに驚きましたもの。 https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%B5%AE%E6%9C%88%E6%A5%BC

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今さらですが、草彅剛の徳川慶喜、いいなと思ってしまいました。 これまでの大河にも、徳川慶喜は登場しています。でも、野心家だったり、策士だったりして、どうもキャラクターがしっくりいかなかったのです。 結局徳川慶喜という人物は、今回描かれていたみたいに、そもそも政治的野心に乏しい人物だったんだろうなと、妙に納得させられました。草彅剛、いい味出してましたね。 ようやく、明治編が始まりました。渋沢栄一の大河と聞いた時、ここら辺からの物語を期待したのですが、もう、尺があまり残ってないみたいですね。 少し残念です。

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