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2021/10/6 7:52

55回答

今年宅建試験を受けるのですが、先週令和2年10月の過去問を初めて解いて39点でした。

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ベストアンサー

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

皆さんありがとうございました! 今回の試験は残念な結果となりそうですが、これを糧に来年頑張ろうと思います。

お礼日時:10/17 19:24

その他の回答(4件)

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そのやり方でいいと思います。 わかりやすく自分でまとめたノートを一冊作りましたよ。 私のそのやり方で去年45点取りました。模試試験受けてないです。 あんまりお金をかけたくなかったので、本屋のカフェで直前予想問題も解きました笑 あとYouTubeで根抵当権や少しわかりにくいものもすごくわかりやすく説明している方がいるので、ためになりました。

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模試なんて受けなくても受かります。 模試ってあくまで、本試験を想定したテストくらいに思えばいいと思ってます。 模試解かずに令和2年10月43点取れましたよ。 このままの勉強を続けてください。

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>法令上の制限の勉強が足りない為宅建業法と合わせて試験日まで勉強していこうと思いますが、今の時点で過去問最高得点39で今年合格できるのか不安になっているのですが、今のままやれば希望はありますか? 「令和2年10月の過去問を初見で解いて39点」であれば、もちろん希望はあります。 過去問を解くときは選択肢4問を全て○×のつもりで解き、理由づけをするようにしています。間違った場合はどこをどのように間違ったかを確認し、メモを残すようにしています。 それで良いと思いますが、直前期の今の時点では、「宅建業法」と「法令上の制限」の暗記に力を入れるのがおすすめです。 量が多いことに圧倒されそうですが、どの受験者も立場は同じです。 テキストの必要な部分を何度も繰り返していると、頭にだんだん入っていきます。 記憶を保持する時間については、(極端なことを言えば)、試験開始から30分間だけ覚えていて、それ以降は全部忘れてしまって構いません。 それゆえ、本試験では、「権利関係」の問題をとばし、問15から解いていくのがおすすめです。 なお、(ご承知でしょうが)、統計問題については、テキストがまったく役に立ちません。 ネット上に「役に立つ無料動画が」いくつかアップされているので、それを見て重要なポイントをメモし、それを覚えましょう。 たとえばこちら。↓ https://www.youtube.com/watch?v=E-YTcsdb6Ig