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2021/10/6 23:39

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小学生のころ電磁石の存在を知ってから考えていたことがあるのですが、まず電池などの直流電流から交流を作り出し、その装置から発生される擬似交流からの電子工作は可能なのでしょうか?

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

詳しく調べるためのサイトまでご紹介いただき本当にありがとうございました!精進いたします ♂️

お礼日時:10/7 9:57

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直流から交流を作り出す事自体は出来ますが、そうやって作り出した交流で電磁石の実験をやったり、交流モーターを動かしたりは難しいと考えた方が良いかもしれません。 つまり極端に言うとそう言う交流では電子工作は出来るか、電気工作の実験には不向きです。 この2つの用語の違いに注目です。 両者で必要な電力量が大きく異なるからです。 さらに不向きと言う事であって、厳密に言えば、そしてそれなりの事を考えれば勿論、出来ないという事ではありません。

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質問者2021/10/7 9:56

電子工作と電気工作の違い等、ありがとうございました!

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>まず電池などの直流電流から交流を作り出し、 それは可能です。 「インバーター」と呼ばれますね。 自動車電装の直流12Vから、家電品で使う交流100Vへ上げるものなどは たくさん出回っています。 >その装置から発生される擬似交流からの電子工作は可能なのでしょうか? 「擬似交流からの電子工作」は意味が分かりません。 「電子工作」は人間がやることであり、「擬似交流」は人間の動力にはなりませんよ? >その装置は 唐突に「その装置は・・・」と言われましても、どんな装置のことだか分かりません。 >交流をダイオード一本で整流したばあい 「半波整流」ですねぇ。 >と似たような信号がでるんですが、 「脈流」ですね。 意味を含ませてある電気の流れが「信号」です。 エネルギーとして利用する目的のものなら「信号」とは言いません。 >そのような整流でしか電子工作って設計されてないので… 日本中の電子工作物の設計を質問者さんが行っているかのような言い方ですね。 ま、少なくとも日本中の電子工作品の回路を知っていないと言えないことですよね。 >また、そういった電子工作をメインにされている方や本などをご存知の方はご教示下さるとありがたいです。 「そういった電子工作」が どのような電子工作、あるいは電子工作物を指すのか分かりません。

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直流から交流を作るまでは分かりました。 交流回路の工作で有名なのは電子びっくり箱 と言って、バラエティ番組で見かける金属を 触るとビリビリ感電するやつです。 あとは電池で蛍光灯を点灯させるとかかな。 作られた交流を更にダイオードで脈流(直流)に するメリットって何でしょうかね? 希に直流電圧を上げたり下げたりする場合に 使用しますが。

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「DC/DCコンバータ」を作成したいようですね。 「」内のワードで検索すれば、解説記事がたくさん見つかると思います。

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