いま円が売られているのはなんでなんですか

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色々と理屈を言えばきりがないが、この流れで、110円を超えてきた動きの中で、大幅な円安を見込んで勝負に来ている円売り軍団は、少ない。ほとんどいない。投機に失敗して、証拠金切れで、カットする以外の選択がない連中の円売り。これがもう少し続くと、円安に狙いを定める人が増えて、円高派、円安派が五分五分になる。125円なんて声が聞こえてくると、9割が円安派に転向する。今はまだ、助走段階なので、損切軍団の阿鼻叫喚と輸出関連企業のウハウハ円買い。今に、この輸出企業の余裕もなくなる。これはもっと円安になってからの話。130円ぐらいだ。これは、先のお楽しみ。一年後には見えてくると思います。分析の仕方によるが、5年前には見えていた流れ、あくまでも一つの可能性としてね。

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簡単に言ってしまいますと、ドルの先高感が原因です。アメリカのテーパリング観測を起点にして、ドル金利の上昇が見込まれ、対して日本は今後も金利0%で推移する見込みで、金利差拡大=円キャリートレードの復活が連想されます。たまに下押ししたりするのは、他の要因でメンタルがリスクオフに傾いた時です。

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円が要らないからです。 何故円が要らないかは我々の首相様と官僚様の物言い、国債の金利を見て察して下さい。 円建て資産で買いたいモノはありますか?