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ランドセルに「しゅくだいをする」と紙貼り付け、男児を帰宅させた小学校教諭を処分とありましたが相変わらずですな!?

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回答(5件)

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宿題をしてこない子が正当化されるおかしな時代になったと言う事です。 毎日していれば、こんなことは起こらなかった。 当たり前の事を当たり前に出来ない子が増えて、それが個性だと、変な解釈をする親が増えた。

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しない方が悪いのにね。 なんでも教師が悪くなる世界。

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保育所での事務経験がある保育士です。 叱ると怒るを分けることが出来ない保育者や教諭がいます。 叱るは、子どもの成長を考えた上で適切に指導・助言することです。これをやらないと子どもは学習して成長出来ません。しないのは放置になります。ですので叱るは子どもの立場を考えた子ども主体の行為です。 一方、怒るは保育者、教諭が怒りにまかせて行う行動です。自分がスッキリすることが優先になっています。ここには子どもの成長を考えるという視点は存在していません。あくまで保育者、教諭主体の行為です。 この教諭が行ったことは後者の怒る・・・・です。 ここまでの行為は子どもの人権や自尊心を侵害する行為になります。 子どもの心に大きな傷を与えるかの世も考えられますし、ここからイジメに繋がる可能性もあります。 ですので、処分されるのは当然だと思います。 個人的には、叱ることが出来ず、怒ることが中心になっている保育者や教諭には子どもと関わって欲しくは無いですね。

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論点をすり替えている回答者が多いですね。 宿題をしない子どもを正当化している訳ではありません。 問題は、宿題をやってこない子どもに対する指導内容です。

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これは処分は当然だと思います。 そんな事しなくても連絡ノートに書くなり、毎日のように宿題を忘れてくるのならご両親にそのお話をすればいいんです。 帰り道は通りすがりの人達もいて、目に付きます。 いくらなんでも行き過ぎです。 宿題しない位でなんですか。 お友達をいじめる方が余程駄目ですよね。 小学生は遊ばないといけません。 当該児童さんに心の傷が残らない事を願っています。