住宅ローン減税とふるさと納税について教えてください。 10月に第一子が生まれる予定で 12月に新築の家が完成し住み始める予定です。 子供は私の扶養に入れる予定です。

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ご回答ありがとうございます。 恥ずかしながら色々と勘違いしておりました。 昨年の源泉徴収票を確認したところ 所得税(源泉徴収税額)は227,500円でした。 今年も同額と考えた場合、住宅ローン減税の上限40万円に対し 所得税から227,500円と 今年の(来年支払う)住民税から控除可能上限の135,000円を控除すると 最終的に362,500円が控除出来ることになります。 ここまでは良いのですが ふるなびのサイトで控除シミュレーションをすると,実質負担2,000円で行える寄附上限額の目安は 約8万円と出ます。 質問したいのは 今年の住民税から135,000円が住宅ローンで控除されると この上限の8万円と言う金額がもっと下がりますか? もしくは、8万円分ふるさと納税すると住宅ローンの方で135,000円控除されなくなりますか? ということです。

ThanksImg質問者からのお礼コメント

皆様ありがとうございました。 お陰で知りたいことが分かりました。

お礼日時:10/16 1:20

その他の回答(2件)

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毎月の給与などに記載されている源泉徴収されている所得税額というのは仮に定めた物なので、多めに払っている場合もあります。 なので、年末調整で実際の所得税額を算出して還付したりするわけです。 所得税30万というのはずいぶん多いように感じますので、給与明細の所得税額を掛け算しただけではないですか? 給与が大きく変わっていないなら、昨年の源泉徴収票を見て所得税額を計算した方が良いです。 それが参考になります。 ふるさと納税の額はそれ次第ですが、 他の控除額次第ではありますが、そもそも住宅ローン控除の還付金額は満額に達しないかもしれません。 年収650万だと微妙なラインだと思いますよ。 適当に引っ張ってきた計算式ですが 課税所得=給与収入600万円-給与所得控除(174万円)-社会保険料控除(年収の約15%:約90万円と仮定)-配偶者控除(38万円)-基礎控除(38万円)=約260万円 課税所得260万円の場合、所得税は「課税所得×税率10%-97,500円」なので162,500円。これに所得税×2.1%の復興特別所得税3,412円が加算され、100円未満の端数を切り捨て、最終的に所得税合計は 162,500円+162,500万円×2.1%=165,912円→(100円未満切り捨て)→165,900円 となります。 こんな感じで実際は所得税20万以下だったとかあるあるですよ。 これは源泉徴収票の課税所得金額と所得税率を把握できれば簡単に計算できますよ。 これで出した所得税金額が本当に30万なら質問者は控除がすごく少ないか、控除に必要な書類を提出漏れしている可能性すらあります。 大切なお金なので人任せにせずに、自分である程度までは計算しましょう。 実際に私の場合、会社の税理士さんに初年度確定申告をお願いすることができたのですが、見事に間違われました。 その後問い合わせて、再計算してもらって10万以上が戻ってきました。 自分で計算していなかったら、気づかなかったと思います。 レアケースだとは思いますが、それ以来きちんと間違いがないか確かめる癖がつきましたよ。 質問者様もきちんと自分で確認しましょう。