4速ATの変速ショックについて 普段は全く言ってよい程変速のショックが無いのですが、特定の場面で蹴飛ばされるような異常なショックが発生します。 しかし、エンジンを再始動すると全くの元通り戻ります。

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ベストアンサー

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やっぱり故障の疑い有りですよねぇ・・・ 確かに頻度が高くなっています・・・ ATFを変えた痕跡がざっと見た感じなしでデータもなかったので、テストと圧送で交換してもらえるところに頼もうかなーと思っていた矢先に発生し始めました。 お気に入りなので、できる限りのことはしたいですが、年式も年式なので完全故障したら乗り続けるのは厳しいかもなと感じております・・・。

ThanksImg質問者からのお礼コメント

体験等も含めてご回答頂いたので、ベストアンサーとさせていただきました。 今後どうするか等を含めて検討させていただきます! 効果あり無しは置いといて、とりあえず様子見でワコーズのAT-Pを入れてみようかなと思います。 皆様ありがとうございました。

お礼日時:10/22 18:55

その他の回答(3件)

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ATの中の数あるバルブのどれかが作動不良になっています。詳しい人ならどのバルブか、ピンときている筈ですが私にはわかりません。とりあえずバルブボデーを外して見ればAT の老化状態が判りますが、この先いくらでも大仕事になりますので、とりあえずオイルを交換してみてはいかがでしょうか。きっと期待外れに終わると思いますが、奇跡を期待して。後は、上手な所でオーバーホールかリビルトへ交換が普通のコースです。

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故障しているかもしれない。 でもそのころのATでは操作によってそういうのが正常というものもあった。 Dにシフトすると同時にアクセルを踏み込んだ場面などはドンというショックがあるのが正常だった。 書いてあるような、すばやい操作はATには本来避けるべきやりかたです。 急いでいても、特に前後進の切り替えはNで一瞬止めてからシフトするべきなのです。 クルマなどただの道具だと割り切って使うのならかまわないがなるべく長く乗りたい。 大事に思うのならすばやく前後にシフトするのは寿命を縮める行為です。 異常が感じられてからのATFの交換はギャンブルとなります。 そのままならばもう少し乗れたものにフルードの交換でとどめを刺す場合があるので慎重な判断が必要。

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平時と比較して明らかに異常なショックなので、気になっていました。 やはり前後切り替えは丁寧にやっておくべきでした。これは大きな反省です。 ATF交換歴なしないし不明で10万キロオーバーのフルード交換はリスキーですよねぇ・・・

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エンジンの再始動で症状が出なくなるとの事ですが、暖機状態が冷めないうちに再始動しても直っているのでしょうか? それと、走行距離はどれくらいでしょう?