エアバンドハンディ受信機について質問です。

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ベストアンサー

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

有難うございました。

お礼日時:10/24 21:58

その他の回答(4件)

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送信サイトは1つじゃないから。 同じセクター、同じ周波数でもボタン1つで変えられるから。 関東西の所沢の送信サイト(120.5)がメンテの時は、筑波送信だったから。 伊豆から出てる関東南Bのメンテの時は神奈川の大山送信だったから。

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空中状態の変化はあります。 遠くの雷、降雨、地震、比較的ご近所での電子機器からの雑音、こう言ったものも一緒に受信しますから。 経年変化は、今の半導体を使った受信機の場合はあまり劣化は感じにくいと思います。ほぼないと思っても良いでしょう。 20年以上前の一流メーカーの機械でも、使っていれば体感できませんから。

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気象条件により左右される部分はありますよ。 天気の良い日と曇りでは晴れている方が良い、昼間より夜間の方が良い等と言った部分もあります。 長時間使用による感度については、ハンディの場合はモービル機や固定機と比べたら内部空間が狭く密集していますから、熱として篭りやすいから放熱性は良くない。 そして熱により能力低下等も出ますから、受信感度にも少なからず影響はあります。 1つの事例として受信用プリアンプの最大限の能力を上げるために冷やして受信感度を上げるなんて手法もあるくらいです。 レシーバとは言っても熱を持ちますから、放熱性を上げるためにアルミ板や銅板を使ってベルトクリップで挟んでやるとかファンで風を当てて冷却する等の工夫も行えば良いですよ。

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天候や無線機のせいではないです。 送信所が変わっているから、それによって聞こえ方も様々。

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補足しておきます。 見通し距離でのVHF帯、夜間だから安定することはありません。 昼間とほぼ同じ。 受信機の発熱? それによる感度への影響? そんなことで受信特性が変わるようなヤワな受信機はメーカー製ではありません。