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20代後半、地場ゼネコンの現場監督です。

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回答(5件)

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ゼネコンに5年在籍し、転職した30代前半です 現在はメーカーのファシリティマネジメントをしています。(企業が組織活動のために、施設とその環境を総合的に企画、管理、活用する経営活動) 自社の建物の修繕・新築工事を計画から工事完了までトータルで管理します 各部署の要望の聞き取り→設計監理及び施工会社の選定→概算依頼→予算組→発注→工事中の仕様選定、管理、定例会議出席(基本お任せですが、増減管理、品質低下、工期遅延等の問題発生時には口を出します)→最終検査という流れで進みます また既存建物をどのように維持していくか、長期修繕計画の立案、実行も行います 要は社内の建築専門部署大、発注者といったところです 大きな会社は、多くの施設を待っているのでその管理を専門でする部署があります 地方だと少ないのですが、大都市に本社がある会社はこういった部署が多く、施工管理経験者を欲しがります ただし一級建築士が必要になる場合が多いです 私もゼネコンにいる時は、休みが全然ない状態でしたが、今は土日祝日休みで残業もほぼありません また建設会社ではないので、労働条件が世間的にまともな状態です 参考までにどうぞ

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給料いいなら異業種でも良いかと。 私は転職して土日祝休み、給料も上がりました。 同種ゼネコンに転職するなら、国交省の仕事をしている地場ゼネコンが最低条件でしょう。 それ以下のゼネコンは今とたいして変わらないと思います。

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営業経験と現場監督経験を活かして 建機レンタルの営業を目指してみては? しかも、カナ○トや西尾○ントオールみたいに 東証一部上場してる所。 その経験値だと、かなりの即戦力採用となります。

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事務系で就職して、20代でそこまで資格を取れたなら、大したものです。うちの会社は、工事現場は7割は中途で、しかも優秀な人は、ラインの工事課長になってます。 現場管理者は、全国的に仕事があるので、単身で現場を回っているようです。基本朝早かったりしても夜間作業はないですし、当社はメーカーなので下請なので、元請にもよりますが四週6勤になりつつあります。 施工管理で、家庭を優先させたいなら、大手ゼネコンの地域採用みたいなのがいいと思います。 また、当社はメーカーで工場がありますが、質問者さんのような人で工場に採用され、通信制の建築の大学を卒業して、一級建築士の資格を目指している人もいます。 まだ二十代なら可能性はいろいろあると思います。頑張って下さい。

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同じような業界で総務系の業務をしております。 現在の経験を活かして転職するのであれば大手ゼネコン系に行かれるとよいでしょう。その際はゆくゆく一級の資格もとる予定ということにはなります。 現在は元請が多いのでしょうか、下請なのでしょうか。 また発注機関はどこでしょうか。 最近では国交省発注の工事ですと週休二日制のところも多くなってきていますが、地方が発注の工事ですとまだまだ工事に間に合わせるがための土日祝日稼働もありますよね。 30になっていないのであれば、未経験でも募集しているところはありますが、給与面はだいぶ下がることでしょう。