ドアミラーウインカーの車検時条件についての質問です。 社外品のドアミラーウインカー(流れるタイプ)に交換していたものを車検に出そうとしたのですが、

補足

回答いただき、ありがとうございます。 右ドアミラーウインカーでの場合で、時計の短針で角度を表した場合 (12時が前方、6時が後方として)、 60度=2時間分の角度なので 5度=短針の10分ぶん つまり短針が、4時00分から5時50分の範囲で、 ウインカーが見えること。 となりますね。 正直言ってドアミラーウインカーというものが、後方のこの角度に知らせるためのものだったとは驚きです。 (ウインカーレンズ位置からして自車前方に対しての意思表示だとばかり思っていました) 法的なことは理解できました。 ただ、以前乗っていたBP5型スバルレガシイは純正ドアミラーウインカーでしたが、後方のその角度からは点滅は全く見えなかったはずです。 そもそもウインカーレンズが前面についているのに、後ろに知らせるためのものだという矛盾はなんなのでしょうか?

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

ドアミラーのウインカーレンズが後方から見るためのものだとは驚きです。この度は迅速かつ正確な回答をいただき、誠にありがとうございました。

お礼日時:10/16 6:34

その他の回答(2件)

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>「ドアミラーウインカーが後ろから見えないと車検に通らない」というのは 聞いたことがありません。本当にアウトで車検に通らないのでしょうか? フロントのウインカーは、後ろから見えないとアウトです。 細かい規定はあるのですが。 例えば標準状態で、ドアミラーウインカーが付いていない場合、フロントから後部に見えるウインカーや、サイドにウインカーが付いています。 >たしかに純正は真後ろからでも末端部の点灯が分かるタイプですが、 でしたら、その仕様に合わせないと通りません。

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クルマです。 サイドに付くウインカーは、確か後方〇m角度〇度の位置から見えないとNG、 みたいなのがあった気がします。 ですので 車種によってはヘッドライト内のウインカー部分がボコっと盛り上がってる車種が有ります。 これはその盛り上がりで光の照らす範囲を稼いでるのでは?と思います。 そのむかし、ドアミラーウインカーが出始めの頃の社外ドアウインカーは 「左右対称でない」と言ってNGだったことがありました ドアミラーってのは実は左右対称じゃないんですよ、角度が違います。

補足見ましたが法規は時代によって変わっていますので 俺の話の社外ドアミラーウインカーは左右対称じゃないからNG ってのも今はもう聞かないですし、 ミラーウインカーが後方も照らさなければいけないのは ミニバンが主流になった国内において、 自宅敷地内での幼児等の巻き込み事故とかそういう事の兼ね合いもあって法規が変わって来てるのではないでしょうか? 輸入した左ハンドルのセルシオ(いわゆる昔のレクサス)などでは、日本の道交法に合わせた灯火の取り付けをして国内登録した記憶がありますね。