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2021/10/15 21:14

33回答

太陽と地球の寿命

天文、宇宙 | ヒト133閲覧

ベストアンサー

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

皆さん、質問の解決に時間がかかりすみませんでした。 確かに地球の終わりが太陽の終わりに関与したとしても、太陽の寿命以後とは言い切れませんよね。 その前に何かしら地球にダメージを与えるということに納得させられました。 なのでこちらの質問をBAにさせていただきます。 とはいえ他の方の回答も大変興味深いものでした。 お三方ともありがとうございました!

お礼日時:10/24 19:57

その他の回答(2件)

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そんなに長く人類が存続出来ているとは思えません。 どういう理由になるかは分かりませんが、人類を絶滅させるような何かが起こる気がしますが、それが何かは分かりません。 ところで私は宇宙に人に迄なっている要因がある思いをしてます。 さて宇宙に銀河の群れが泡状になって広がっています。 そして遠く程この速さが速くなっているのが分かっています。 今の科学ではこれが広がる空間に乗っているとしてますが、私はそれはない考えです。 空間は元からあった考えだからです。 それから私は太陽が出来ている様子を、今の科学にない考え方をしてます。 その前に当たり前の事ですが、銀河系と言うのは、ここにある天の川銀河だけです。 昔から天の川が見えていて、これが恒星の集まった集団である事が分かったのは可なり後の事です。 そして宇宙の範囲はこれ位だと思っていて、その幅が10万光年だという事で、その頃私は宇宙は大きいものだと思ってました。 ところがアンドロメダ星雲と昔は言われていて、これはガスの塊のようなものだと思われれていて、雲のような事だという事で星雲という名前でした。 ところがこれが何と驚くなかれ、天の川銀河の外にあって、この天の川銀河と同じような恒星の集まりだというのが分かったのです。 それでこれは星雲ではなくて、別の銀河だという事になったのです。 こういう事で我が天の川銀河は、このような言い方にされていて、そして銀河系とも言われてます。 それで銀河系というのは、ここにある銀河だけです。 銀河系にしてもアンドロメダ銀河も渦のようなって円形ですので、川のようなイメージの銀河では本来ないのですが、昔から言われている名前が残っている訳です。 外のアンドロメダ銀河も含めて、その外に見つけられたものは単に銀河と呼ばれてます。 この銀河が観測で何千億個も見つかってます。 それが広がってあるのは泡状になっているという事です。 まるで泡面の上に銀河が並んでいるようにあって、この面上ではないところは空間だけで、幅が1億光年もあるようなのが普通です。 ところで今の科学で恒星や銀河が出来たのは、周りの物質が集まって出来たとしているのですが、これでは銀河が大量に集まって来ても、泡状になりません。 それで泡状になる為には、見えない物質ダークマターと言われているのですが、これを見える物質の5倍も多く入れると泡状になるという事が分かったのです。 それが私は全く宇宙を別の見方でしていて、銀河も恒星も出来たのは周りの物質が集まったものではない考えをしてます。 これらは宇宙全ての物質が集まる時があって、その圧縮密度で全てが跳ね返ったものから、別れ出たもので銀河、恒星になったというものです。 これでは銀河の群れは自然に泡状になります。 さて惑星の公転には大疑問があった筈なのに、殆ど誰もと言っていい程疑問してません。 今の科学では大量に浮いていた物質が集まって来て、中心に太陽周りに惑星が出たとされているのですが、これで惑星や太陽(恒星)が回転になったのでしょうか? 宇宙に浮いていると自然に全体で回転していたと、宇宙の学者は考えているようです。 しかし物質は全体で上下左右前後と集まって来るのでは、球体になりそうです。 恒星では確かに球体なので、これでいいのですが、惑星の固体でも球形です。 しかし公転の軌道では、どうでしょうか。 惑星も集まって来る時上下左右前後と来ます。 そして恒星を囲むように集まって来るので、軌道が平らな面になりそうもありません。 恒星の周りにこれを取り囲むように、離れてた位置の軌道に存在出来るでしょうか? 全体の惑星が全て恒星の重い重力に引かれるだけで、もっと大きな恒星になりそうです。 そして全体が集まって来るのは全体の周りから来るので、回転さえ起きそうもないようです。 これ程大きな疑問にありながら、太陽を中心に惑星が公転になっています。 ところで惑星の自転が起こったのは、これが集まって来る時に回転し始めていた事になっていますが、これも上で述べたように怪しいのです。 全ての方角から物質が来たからです。 それで私はこの疑問を解決する為に、新たに太陽(恒星)が出来た理由を考えて回答しているので載せてみます。 宇宙全体を考えると、人に迄なっている根拠があるのです。 今の科学で言っている宇宙観を否定しているので、説明の為に長くなってます。 https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q13229446803 ところで太陽も将来40億年も経つとなりますが、恒星が巨大に膨らみます。中心にある核から出続ける水素が止めどなくなってしまったからと私は考えていました。 これは出る量の方が多過ぎて,核も小さくなって重力が減って,これで引きつけ支えて全体の形を保っていたのが,引き付け支え切れなくなった為です。 これでは地球も太陽の表面の近づきで1000度位で焙られると、もう生命は存在出来ません。 なおちなみに上の中のURLでV838に付いて載せてました。 恒星の中で核融合が起こっているのは、周りの方に膜状に起こった方法を考えたのです。 こうした事でこの膜状態が破れる事で外に飛ばして惑星が出来ます。 こう考えていた折にv838の超新星の爆発がインターネットに載りました。 私は最初これを目にした時赤い目の玉に見えて、ビックリして閉じた程です。 しかし考え直せば、これこそ私が思っていた恒星の中で膜状に核融合が出来ていた状態があったから起こったと思ったものでした。 それで再度それを開き直して見たものです。 ところが未だにそうですが、科学界ではこれが爆発物が飛んでいるのではなくて、そこに元からあった物質に光が当たって光っているだけだと言うのです。 それはトンでもない発想です。 科学的にもこういう現象で解釈出来る場面がないとして上で説明した訳です。 自転車でサーチライトして、前に何かが立っているとその向こうに陰が写って、進む毎に陰が大きくなる事はあります。 しかし陰でもない実物の物が大きくなるのは、どんな現象でも上のように解釈は出来ません。 これは飛び出た物質が遠ざかって行って、元の恒星の光が当たっているものです。 それから1987Aの恒星に関しても元からあった輪に光が当たっているだけと言って、この輪が爆発の影響である考えは殆どないように見受けられます。 自動車のサーチライトの事を少し加入してみます。 これは立っている何かを照らして、向こう側に壁がある事が前提になります。 その陰が写って車が近付くと大きくなって行きます。 これは先ず壁に写る事が前提です。 それがV838の形が写っているとしているそこに大きな壁がなければ、光が反射している現象は説明出来ません。 そして黒い陰で写るのです。 そうでもないのに、元にある物質に反射して見えていると言えません。 それは広がって行く物質に、元の恒星の光が当たって行っている状態です。

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質問者2021/10/16 11:56

話が難しすぎてちんぷんかんぷんなのですが… 学者さんだったりしますか?

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「地球生命が存在している可能性」は割と高いのではないでしょうか 但し、それが「人類か」は、何とも言えません 人類が、地球生命としての役目を終えた可能性があるからです 高度なAIが自己複製を行うようになり、 人類の限界を突破するかもしれません その存在に、人類が地球生命の未来を託した時、 生命進化としての、人類代の終わりが訪れるからです 50億年後、その存在は太陽圏を脱出し、他の銀河まで到達出来るでしょう 勿論、人類が先にその領域に到達する可能性も十分にあります 地球生命は可能性の塊です。これらは成し遂げて見せるでしょう 今現在の人類が、「間違って核爆弾のスイッチを押さなければ」ですがね

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質問者2021/10/16 11:55

他の銀河まで到達できますか!? これはある意味、大規模な脱出ゲームですねw 人類が他の銀河まで移動できるすべを手に入れることができるなら、滅亡もないかもしれませんね。 もしそんなことがあるなら、そんな瞬間も見届けてみたいです。 不可能ですが><