一眼レフのカテで〇〇を撮影したいって質問すると「レンズとカメラで100万円用意してください」って答えが多いですね。ここは金持ちサロンなのですか!なぜこんなに貧乏人に冷たいのでしょうか?

ベストアンサー

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

ほら、こんな人たちなんですよ!ここのカテって。最悪ですね。カテを擁護していた人たちも酷い人ばかりだと事実を認識してくださいね。

お礼日時:10/16 5:06

その他の回答(6件)

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例えば、鳥を撮りたい、と言った時に「全くの素人で」なんて書かれてしまうと、カメラ任せで簡単に撮れる世界ではないので、なるべくなら楽で性能がよくカメラ任せで超望遠となったら、実際に100万くらいしてしまうわけですね。 無茶言ってるわけじゃないのです。 そこは腕とセンスと腕力でカバー、と言ってもらい、撮れなくても自己責任と言って貰えると、最低ラインを提示できるわけですね。 要望が無茶ぶりなので、答えも無茶ぶりになるわけです。 星空が綺麗に撮れて三万で、という無茶ぶりなら、「ございませぬ」と端的に話が済むんですが

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そう言う質問に必ずついている前提の言葉は「画質が良くて」「綺麗に撮れる」です。 予算が書いていなければ、被写体によってはカメラとレンズだけでは撮れませんから100万円もありえます。 それより「画質が良くて」「夜景や星空を綺麗に撮れて」「携帯に送れる」「一眼レフ」を3万円で買いたいという質問のほうが多そうには思います。

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どのような質問して100万円用意して下さいと言われたのでしょう。 確かに高額なカメラやレンズを必要とする撮影もありますしそのスペックを必要と思う人もいます。 逆にスマホやコンデジで十分と思う人もいる訳ですね。 職業カメラマンなら話しは別ですが、趣味で撮影するならば機材は何でも良いのです。 ただ、それをちゃんと作品として撮るならば高額な機材も必要ですよと言うことです。 趣味全般に言えることだと思いますが、のめり込むと(はまる)とどんどん上を見て良いものが欲しくなってしまいますよね。 私も一介のサラリーマンですから潤沢な予算がある訳ではありません。 しかし、自身のやりたいことの為なら無理しても予算を確保して良い機材をそれ得る努力はしています。

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最短距離の正論です。 やってみたら、あとから皆さん、誰でも同じこと言うのです。 もともと、写真というジャンルが、お金必須なんです。 今の御時世で、フィルム代金と現像料金がなくなっただけ、貧乏人には、優しくなったんです。 お金がない。 というのは、参加資格がないんです。 中途半端に夢見て、中途半端に、お金をドブ溝に捨てろ。というほうが、残酷じゃないですか? 良さげな甘言で、中途半端な夢を見せるよりも。 覚悟もって挑め!というほうが、人間として、まともだと思います。

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「普通に撮るだけ」なら100万円も必要ありませんが、超望遠を使ったり、特殊な撮影を希望すれば、機材費はかかります。 「◯◯」の部分がとても重要になってきます。 「お散歩カメラが欲しい」と質問すれば、低予算の物も紹介してくれる人が現れるでしょう。

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