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2021/10/15 23:54

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老後の生活について。年金、経済、をよく知っている方、 高齢者について最近このような事に気が付きました。

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単純に、年金 + 貯金÷余命年数 > 生活費かどうかですね。 前者のような生活をするためには、現役のときに相当の年金保険料を納め、また蓄財もしていたのでしょう。 ただ、年を取ってお金の管理がおぼつかず破綻する人も少なくないそうです。 後者は年金保険料を余り納めず蓄財もしなかったか、それ以上に生活費がかかる、例えば家のローンが残っているなどですね。 辛そうに思えますが、老後も働き続ける方が健康でいられるかも。

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年金生活20年になる者です 私の住んでいるところは 私を含めて高齢者が多いところです それぞれ 年金は貰っていると思います あまり 裕福な暮らしをしている年金生活者はいないです それかと言って 働いている高齢者もいないです 厚生年金だけもらっていては 裕福な生活は出来ないでしょう 何か年金以外の収入か親の遺産などがあるのでしょう

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老後の生活は、スキーのジャンプと同じで、貯金は無くなっていく一方だから、出だしを高くすればよいのです。

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入社したての時に、自転車のおばちゃんの口車に乗ってしまった人は、 月2万を42年も払い続けて、年200万くらいの個人年金での上乗せに なっていますから、だまされやすい人が裕福でしょうね。 だまされないと言ってた、同期入社は年金だけでは、足りないので、 65歳まで働いて、老後資金を2000万貯めると言ってました。 回答者は、簡単に騙されて月1.5万を30年(合計540万)払ったので、 ▲▲生命がつぶれない限り、年60万ですが死ぬまで上乗せに なりそうです。 それなりに公的年金がある人はよいですが、 フリーランスを標榜していた人は、公的年金が少なく、 事業で成功したわけでもなく、それなりに交際費として 経費を使っていたので、貯金できているわけでもなく、 70歳過ぎても働かないと、いけないみたいですね。 節税のために経費を使い、利益を出さないので、貯金も 出来ていないってのは、ライフスタイルの差でしょうね。

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もちろん、働く世代にも大金持ちと貧乏人がいるのと同じで、老後の高齢者にも大金持ちと貧乏人はいます。 老後の生活がどうなるかは、働く世代のときにどう生きてきたかでほぼ決まります。 ①働く世代のとき成功して大金持ちだった人は、多額の貯金があります。 また、多額の厚生年金保険料を払ってきましたから、高額の老齢厚生年金をもらえます。 だから、優雅な老後の生活をおくれます。 ②大金持ちでなくても、大企業で真面目に働いてコツコツとしっかり貯金をした人は、多めの老齢厚生年金をもらえます。 こんな人は、老後は、贅沢をしなければほぼお金の心配をしなくてすみます。 ③働く世代のときに良い給料をもらっていなかった人は、当然貯金も少ないし、年金もそこそこの額しかもらえません。 何も準備していなければ、その少ない年金額で質素な生活をするか、高齢でも働くしかありません。 ④老後のことなど何も考えずに、貯金することもなく、年金も払わず、もらった金を全部使ってきた人は、年金で生活できませんから、死ぬまで働くしかありません。

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質問者2021/10/16 10:45

僕は小中時代は成績が悪くて高校に行けませんでした。みんなからもさんざんひどいいじめを受けました。 よって会社勤めすれば自殺未遂に追い込まれるまでいじめにあうと考えてアルバイトを転々とするつもりの人生設計をしました。 中卒後アルバイト勤務である僕を母が「正社員として勤めろ」としつこくしつこく言ってきました。 30年前に超安定大企業の期間アルバイトから正社員になりました。 高齢者の両親は②であり、習字、社交ダンスなど趣味に楽しみながらの老後です。仕事もしていません。のんびり過ごしています。 そのような両親を見て「まじめに仕事していれば老後はのんびり過ごせることだな」と思い僕もまじめに毎日仕事をしています。 僕は一歩間違えれば、判断ミスすれば④の人生でした。 世の中の仕組みを知らなすぎる僕は④の悲惨な思いをしている高齢者の姿を見て「こうなりたくない」考えて質問させてもらいました。