非農地証明と農地転用許可不要な土地 ――― 農地法5条許可申請による農地転用手続きがありますが それとは別に― 許可申請を経由しないで 「非農地証明願」で非農地取得の制度について

補足

畑地Aと自宅土地Bは「隣接」スタイルで A地が庭園の状態になっている A地には、雑木が植えられ壁ぎわには壁木(雑木)が植えられて、 A・Bちは、一体感の状態です その畑地Aを非農地証明で宅地か雑種地にして A・B地をセットで、一般人へ売買のため A地を非農地証明で処理すると・・・

土地 | 法律相談82閲覧

ベストアンサー

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貴重な返答を頂きながら 記述に―「都市計画区域内での市街化調整区域内での農地法第5条許可は、都市計画法第29条の条件と同第34条該当者が建築目的の手続きで、 都市計画区域で用途地域内での雑種地と認めるかは別で・・・」と。 返答の解釈に迷って考え込んでいました。 追問的に、質問の「補足欄」にメモしましたけど 質問者の考えるに、下記で― *畑地Aと自宅土地Bは「隣接」のスタイルです。  A地は、B住宅の庭園の状態になっています A地には、雑木が植えられ壁ぎわには壁木(雑木)が植えられて、 A・B地は、隣接ですから一体感の土地状態です その畑地Aを非農地証明で宅地か雑種地にして A・B地をセットで、一般人へ売買のため A地を非農地証明で処理すると・・・ 長文で失礼します

ThanksImg質問者からのお礼コメント

有難うございます。 水先案内に役立ちました 感謝

お礼日時:10/20 11:41

その他の回答(2件)

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許可を受けずに農地を自宅の庭として使用していたとすれば、それは違反転用になります。違反転用を非農地証明により農地以外にするという事はありませんので、農地法第5条の許可を受け、追認されるかを行政機関に確認して下さい。通常、悪質性が低いこと、庭と既存の宅地面積併せて500平米以下であること、相応の理由を付けられることなどの条件が揃えば追認される可能性がありますね。

有難うございます。 同じ地主の所有で― 購入予定の宅地+家屋が100坪 隣接の畑地が200坪 畑地を雑木と壁木が植えられて 庭に使われています 悪質性ありですね。 このケースで 周囲は両隣りが住宅で 畑地を農地法5条申請の方は 許可の可能性はどうですかね