ID非公開

2021/10/16 12:36

11回答

霊波之光の裏の実態を報告します。 霊波之光は信者を増やす、お金儲けだけの企業です。 今年は、7月ごろから更新のお金を現信者から集め始めました。(現信者を逃がさない為です)

補足

通常(去年までの長い年月)、更新のお金集めは11月頃からです。

宗教 | 超常現象、オカルト1,448閲覧xmlns="http://www.w3.org/2000/svg">50

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質問者2021/10/16 14:35

その通りです。 確かに集めたお金を信者の為に施設を作ったりして貢献はしているとは思いますが、実際に波瀬一家の給料(生活費)にもなっているわけです。勿論、幹部などの給料にもなっています。結構、額は良いという話です。 そして、とにかくお金は全てにおいてかかるといっていいです。御祈願、御神酒、更新費用などお金がかからないものは皆無といっていいでしょう。 賛助会(年3万円)に入ると御祈願が1500円になる。これはどこかの会員(お店なども)になって会員になれば半額、30%OFFなどの類と全く同じです。 組長は必ず賛助会員ではないといけない、というのも確実に金銭を得る為の策です。 御大神後援会員はいわば、企業の株主と同じで莫大な金銭を請求され従わせています。 霊波などはなく、病はその人の闘病(治療)、努力、運によって回復したものです。 一方で、救われずに亡くなった人には「仕方なかった」で終わりです。

ThanksImg質問者からのお礼コメント

ご回答、ありがとうございました。

お礼日時:10/16 15:00