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2021/10/16 23:14

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今付き合っている彼氏が真如苑の信者です。彼の両親は母親は熱心な方で、父親は信者ですが、あまり関っていないそうです。

宗教 | 結婚1,639閲覧

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私があなたの母親だったら反対しますね。 それよりむしろ彼の母親が真如苑であなたと息子の結婚について接心受けて、結婚に反対するかもしれませんよ。 貴方と貴方のご両親も真如苑信者になれば結婚許可出るかも。 そして生まれてきた子供も信者に ママ友も昔からの友人も全部勧誘』する羽目になりますよ そしてみんな去っていきます

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2021/10/23 18:44

参考にしてください。 「真如苑の大律師と対論(動画)」 1 真如教徒の悩みを聞く https://www.youtube.com/watch?v=toyRmd8dSig 2 真如教徒の悩みは・・ https://www.youtube.com/watch?v=vKbnPrSOqao&t=251s 3 末法には・・ https://www.youtube.com/watch?v=vRhICqwJ0dM 4 釈尊の予言 https://www.youtube.com/watch?v=j1RvEJ5czWQ 5 伊藤真乗の出現・・ https://www.youtube.com/watch?v=SbM8pQRTxD0&t=8s

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真如苑は、宗教法人としての歴史では確かに100年にも満たない新新宗教に区分されると思いますが、宗教的な背景としては真言宗を興した弘法大師の孫弟子、聖宝理源大師が始祖となっている小野流の正当血脈を承けた教団です。 真如苑の開祖の伊藤 真乗氏は昭和11年5月19日に醍醐寺にて得度しております。 醍醐寺とは、醍醐派の総本山であり、非常に格式の高い寺院でしたので、通常、よほど有力な寺院の跡取りなどでないと総本山での得度など許されない時代背景でありましたが、天明教会(真言宗醍醐派修験道部)先達、浦野法海氏の尽力により、異例なことに総本山 醍醐寺での得度受戒となりました。 さて、醍醐寺には真言密教の究極の法である「金胎両部傳法灌頂」と、修験道の法流である「恵印灌頂」という法が伝わっておりますが、伊藤 真乗氏は、このどちらも修めております。 密教では、法を与える師匠が大事になりますが、伊藤 真乗氏に法を伝授したのは、大阿闍梨の資格がある高僧ではなく、醍醐寺第九十六世座主 佐伯 恵限大僧正猊下が直々に法を授けています。 このことについて、現醍醐寺座主(103世座主) 仲田 順和大僧正猊下は「猊下(佐伯 恵限座主)は、(伊藤氏の)その並々ならぬ求道の心を感じられ、ご自分で法を伝えようと決心されたのだと思います。寺院出身者でもない者が、そうした扱いを受けるのは当時では考えられない事であったと思います。猊下(佐伯 恵限座主)は、(伊藤氏の)法具を扱う音にまで耳をすませてご指導なさったと聞いております」と述べておいでです。 昭和11年に得度して、昭和18年には「金胎両部傳法灌頂」まで、全てを修めた伊藤氏ですが、特に昭和14年に法畢した「恵印灌頂」は、明治43年に8名の入壇者があって以来の入壇だと言われており、当時の伊藤氏の修行の様子を見たという後の第102代醍醐寺座主 麻生文雄猊下は「あの加行をやっている坊さんは大変なものだ」と噂しあっていたと述懐しておられ、また、佐伯恵限猊下がいつも「伊藤を見習え」と仰っていたとも述懐しておられます。 佐伯恵限猊下は、伊藤氏の金胎両部傳法灌頂法畢後、金剛界、胎蔵界曼荼羅と「不動金剛」という名を、自ら筆を執って伊藤氏に与えたとされます。 そして、伊藤氏は、密教の奥義を知り尽くし、弟子にそれを伝えるマスターである所の「大阿闍梨」になりました。同時に、一山でただ一人が着用を許される緋衣の着用許可書も得ております。 この血脈相承を以て一宗派を興す資格のある僧とされます。 私も高野山真言宗の西日本方面の宗務責任者の方に確認してみましたが、確かに金胎両部傳法灌頂を修しおえた者は、一宗派を興す資格のある僧なのだそうです。 また、真如苑がおかしな宗教ではない事の証として、昭和51年、醍醐寺開創一千百年慶讃法要では、国宝である金堂にて伊藤氏が導師を務めております。 天皇家の関係者と醍醐寺のトップ以外は使用できない「勅使門」より入堂するという最高待遇でありました。 尚、真如苑は現在も、由緒正しい宗教であるとして、醍醐寺に、かつて真如苑の苑主であった伊藤 真乗氏の妻、伊藤 友司氏(伊藤 真乗氏が初めて加行を与えた弟子でもある)を記念して建立された「摂受庵」があります。 更に、伊藤真乗氏没後、真如苑のルーツが醍醐寺にある事を証す「真如三昧耶堂」が平成5年9月11日に醍醐寺境内に落慶されています。 この時、国宝金堂で導師を務めたのが現 真如苑 苑主 真澄寺首座の伊藤 真聡氏です。 醍醐寺開創以来、女性が金堂で導師を務めた例はこれ以外にないとの事です。 この時もやはり、伊藤 真聡氏は勅使門より入堂の最高待遇で迎えられております。 このように伝統の法を正しく相承し、伝統仏教からも正当な流派とのお墨付きがあるのが真如苑です。 伝統を基盤とした、その教えは、成立は新しくても、教えの内容は新興宗教ではありません。 そのことを説明なさると良いのではないでしょうか。

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私は義母と義理の姉が熱心な真如苑の信者とは知らずに結婚しましたが、ハッキリ言って大変です。貴方を勧誘してくる事は明白です。結婚して、全てが上手くいくはずがないのは当たり前ですが、真如苑に入信して信仰すれば悩みは解決すると勧誘してきます。勿論、愚痴など言ったら、真如苑をやるしか道は残っていません。子どもの名前もお寺で見てもらわないといけないし、家を建てるのも全てお寺に聞かないといけないです。そうやって全ての決め事を結婚して相手と話し合って決めていくのではなく、全て真如苑が決めてくれます。 結婚前はおおらかな人だと思って結婚しましたが、全て真如苑で決められる人生は楽しくないです。それが上手くいく方法だと言われますが、布施で我が家も旦那の実家も火の車です。それでも有り難いらしいです。奉仕活動や勧誘に忙しく、家庭生活は思った物と全く違います。真如苑では月に1回の接心、そして奉仕活動があり、それは絶対事項のようにしています。 新興宗教の恐ろしさを結婚してから知りました。そして、信者にならなかったら、貴方は徳の無い方として家族から下に見られますよ。真如苑では入信出来ない人は徳のない人と教えられますから、、、伝統仏教とは違って怖い所ですよ。よく調べられてから結婚された方が良いですよ。

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