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【川沿いの団地の11階に住んでおります。

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補足

ちなみに大阪市の方です

地震 | 耐震119閲覧xmlns="http://www.w3.org/2000/svg">250

回答(3件)

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①、特に中高層以上の建物は、新しい建物ほど設計審査段階で構造計 算の検査も厳しいです。1981年の耐震化大改正から順次改正されて、 後は設計の安全率の次第です。再確認には、建築確認申請書の一式に 地質調査報告書と構造計算書を管理組合総会が、設計事務所へ依頼の 提案をすることです。多かたは大丈夫とは思うが、河川に近い土地が 中粒砂質層が厚く水を含むと流動化には、地震に建物が弱い点です。

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残念ながら、、、 その家に居る時に、発生して、震度6を超える地震に見舞われたら、無傷で助かる事を諦めるしかないでしょう。 上町台地?の中(大阪城を北端とする南北に続く台地)であれば、少しましかも知れませんが。。。 ****** 中央構造線(熊本から大分から吉野川から紀伊半島を横切る断層帯)を避けて、地盤の強固な場所、残念ながら私にはあまり思いつきませんが、その様な場所を見つけるしかないと思います。 先祖から子孫に繋がる家系のなかで、やっと、その様なこと家系にとって最重要とも言えることに、気づけた貴方なら、東南海地震に備える何らかの案を見つけられるのではないでしょうか。。 因みに、私は、岩盤のしっかりした場所を見つけて、引っ越しをしました。 (関東地方ですが。。。) ****** 私の出身は大阪府内なので、近畿地方、特に、大阪や京都を中心に、活断層の場所を確認し(国土地理院に資料があります)、調べてみましたが、近畿は褶曲地形が多く、活断層だらけで、住みたいなと思える場所は、見つかりませんでした。 なので、私は、定年を迎えるにあたり、就職先がある関東から、出身地の大阪周辺に、戻るのを諦めました。 やむを得なかったというのが、私の得た結論でした。。。