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2021/10/17 9:47

3333回答

世帯年収900〜950万の夫婦です。住宅ローンを組むにあたって主人が拠出年金ありの職場のため源泉徴収票の年収が下がるので夫婦共同名義にて頭金なしフルローンで6000万借り入れ予定です。

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

回答ありがとうございます。 実際にローンを組まれていて、どんな条件で今後過ごしていく予定なのか具体的に書いて下さったのでベストアンサーに選ばせていただきました。 夫との話し合いは難航しておりますがどちらに転んでも協力していけるようにしたいと思います。

お礼日時:10/24 14:59

その他の回答(32件)

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家なんて自分たちが住むだけですから、無理しない方がいいです。子供なんて出で行きますから。お子さんの教育費にあてた方が有意義です。当方、都内新築から地方中古に引っ越しましたが、要は家族が楽しく過ごせるかです。都内新築時は3000万弱のローンがありましたが、今や、ローン無しです。1400の収入ありますが、子供の教育費でアップアップです。おかげで車はNboy一台です。

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世帯年収が比較的近い夫婦+子ども2人の4人家族です。 ライフプランナーさんに相談したら、6000万の住宅+子ども2人中学から私立に行かせて年1回旅行を楽しんでも、大病など何事もなければ、老後資金は残る計算になりました。 が、貯金と頭金に使える額はそれなりにありました。 それでもカツカツなのは嫌なのと、万が一のリスクを考えて 結局はもう少し金額を抑えた物件にしました。 ローンも夫の単独ローンです。 我が家の例で恐縮ですが、切迫で長期入院したり 子どもが何度も入院したり、定年まで共働き想定だったものの 無理かも…と思ったことが何回かあります。 幸い、理解のある職場に転職して 保育園や学童にも入ることが出来、 今のところは何とか共働きを続けられていますが、 これからも自分や家族の健康、親の介護など 何が起きるか分かりません。 本当に、人生何が起きるか分かりません。 もちろん、何も起こらないかもしれません。 そのリスクも含め、全てにおいて 納得出来る(何かあっても頑張って切り詰めて住めるようにできる)物件であれば、 購入を進めても良いのではないでしょうか。 ちなみにもし私が質問者様だったら、今回は見合わせます。 理由は、まだ家族計画が見えていないからです。 子どもを授かれるか、元気に産まれるか、 授かったとして性別、人数によっても欲しい間取りは変わりますし、 他にも保育園に入れるか、復帰して続けられるかなどなど 不安要素はたくさんありそうです。 これらが決まってからの購入で遅くないと思います。 ただ、気に入った物件との出会いって一期一会でもあるので 繰り返しになりますが、全てひっくるめて納得出来るのであれば 購入の道を選んでも良いと思いました。

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滅多に書き込みなどしないのですが、たまたま目についてしまったので、コメントさせていただきます。 夢を物語らず、現実を。貯蓄が少ない場合は、今回は見送られることをすすめます。 まずは頭金を用意できない「事情」とやらを解決させましょう。 その後、頭金のほかに、生活防衛資金を用意したうえで、再検討することをおすすめいたします。立地や条件面でどうしてもそこがよいのであれば、数年先に売りに出す部屋が必ずあります。その時に中古で取得を検討してはどうでしょうか?もしそこに住みたいだけであれば、数年先になると賃貸に出てくる部屋もあるでしょう。そんなによい物件であれば、余裕がある方が取得された場合は10年を目安に転売や賃貸を考えます。 生活防衛資金とは、突然仕事ができなくなる事情ができ、収入が断たれる事態をさします。会社が解散する・倒産する、解雇となる、給与が下がる、事故で障害を負う、病気でしばらく働けない、等に備え、通常の貯蓄のほかに最低半年~1年分の生活費はあったほうがよいです。出産後は、今と同じように働けない可能性もありますし、育休中は会社がどこまで給付に上乗せしてくれるかわかりませんが、収入減となります。子供が成長すると、教育費もかかります。いくらかかるか試算してみるとよいでしょう。その時に今と同じ収入であれば、家計は赤字になりませんか? また、見えないリスクとして、インフレ率やコスト増も考えたほうが良いです。修繕積立金・管理費は、必ず上がります。自分の昇給以上に上がることもあり、そうなると手取りは減ります。物価もこれから上がりそうですので、地価も上がるでしょう。そうすると、固定資産税もあがります。また、少子化により健康&介護保険料・年金保険料もじわじわ上がる可能性があります。 銀行や不動産屋は、このマンションは転売しやすい、価格が下がらない、というかもしれません。まず、ライフプランは、銀行に相談してはいけません。お金を貸して商売をするところです。不動産屋やマンションの販売会社もダメです。売ることが商売です。物価が上がれば、物件価値も上がりますので、価格がさほど下がらないことも確かにあります。その点は、セカンドオピニオン、つまり、銀行や販売会社の言う通りかどうか、第三者に鑑定してもらった方がよいです。

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いろんな意見がありますね。 私も無謀だと思います。 何故なら頭金を用意できてない=浪費体質の可能性が高いからです。

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結論を言うと、無謀です。 世帯年収900万円で6000万円フルローンでの戸建て購入は完全にギャンブルです。 おそらくまだお若い夫婦かと思いますが、どちらかが病気で働けなくなったり、離婚することになった場合には、ローンの返済が確実に不可能になり売却することになります。その時の物件の評価はほぼ土地の価格のみです。 質問からは注文か分譲か、土地価格がどの程度なのかがわかりませんが、一般的には売却価格が借入残高を上回ることはないでしょうから、物件を手放しても多額の借金だけ残ります。そして自己破産。 それを恐れて無理して働いてさらに体を壊したり、自由に転職できなくなったり、離婚を我慢したり、そういう夫婦もたくさんいます。 妊娠出産もお考えとのことなので、せめて育休が終わってからでも遅くないのではないでしょうか? なお、同じく6000万円フルローンでも、都心駅近の分譲マンションなら売却価格が下がりにくいため、戸建て住宅とは資産性が数倍違ってくることもあり、ギャンブル性は下がります。 2人で900万の世帯年収というのは、1人で同じ額を稼ぐ人よりリスクは2倍です。 それでも突き進みたいのなら、ご質問者が以下の4項目を実現できると夫婦で確認できるなら、選択は自由です。 ・ローン完済(35年間?)まで2人とも絶対に大きな病気や事故もなく働き続ける。 ・絶対に解雇されない。 ・転職する場合も給与水準は絶対に下がらない。 ・絶対に離婚はしない。 親世代の時と違い、年功序列で給料が上がり続けるという保証もありません。 心と体の健康を2人ともが30年以上維持し続けるのは想像以上に過酷です。 家はあっても、借金に心を縛られてゆとりが無い生活にならないように、後悔のない選択をしてください。

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