ICL手術の是非について。

補足

10月度の"あたらしい眼科"ではサピアタワーアイクリニックの北澤先生の書かれた、"ICLの長期成績"という記事が勉強になります。術後合併症に対するホールICLの優位性。cat gla の問題解決について書かれています。否定される方は昔のネット記事だけを鵜呑みにせず、新しい書籍や論文を見れば良いと思います。

目の病気 | コンタクトレンズ、視力矯正256閲覧xmlns="http://www.w3.org/2000/svg">250

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深い見識をお持ちのようで。 ご回答有難うございます。私も同じような考えかもしれません。人生一度きりで、本人の希望があってメリットとデメリットを理解できた上なら選択肢の一つとして有りだと思います。そもそメリットあるのに、デメリット0の手術は無いですからね。悪徳眼科笑。

ThanksImg質問者からのお礼コメント

回答ありがとうございました。 世の中色んな人がいますね。

お礼日時:10/24 0:31

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この質問は、ICL手術を商売としている医療機関のヤラセ質問ですね。 先ず、ICL手術がベーシックな屈折矯正手術と言っているが、ベーシックではない。 日本眼科学会は、[医師に対して目がやコンタクトで矯正出来る人への手術を禁止]とガイドラインで所属する眼科専門医だけに手術を認めている。そして、ガイドライン遵守を定めている。しかもー6D 以上の強度近視者だけと定め、医師自身が合併症などを直接説明することの遵守義務がある。 ところが、質問者の[Kokoro ]は、医師が近くにいるのに、こうしたヤラセ質問をする。医師でもないのに、手術説明を、患者にしている様だから、確実に医師法違反の犯罪行為だ。[デメリットは高いだけ]と合併症がない様に見せかけた、詐欺紛いの広告を出しているのだから、かなり悪質な医療機関ですね。 フェイキックは、30年というか20年も前から、世界中で多くの緑内障や白内障患者を多発させている。虹彩の前後の位置を変えた多くのレンズの変遷を受け、現状の穴付きICL(ホールICL)だけが、レンズとしての認可となっている。ホールICLによって、医師が虹彩に穴を開ける必要は無くなったが、手術の穴より、レンズの穴はうんと小さいから、流体工学的にも、眼球の栄養補給は悪くなるので、緑内障リスクは返って増している。白内障の方は、下手な医師が手術中に水晶体に接触することが減るので、事故は減っている。だが、栄養不足で緑内障同様、発症リスクは増大する。 眼科医が、健康な人間の身体をビジネスの道具にして手術しまくるのは、医師の仕事ではない。病人を作るのは医師の仕事ではない。 *下記の合併症については、日本眼科学会のガイドラインから抽出している。 1 眼科専門医が隠すICL 手術の合併症 (有水晶体眼内レンズ手術)の合併症 ❶術後感染性眼内炎 ❷ハロー・グレア ❸角膜内皮障害 ❹術後一過性眼圧上昇およびステロイド緑内障 ❺白内障 ❻閉塞隅角緑内障 ❼網膜剝離 ❽近視性脈絡網膜萎縮 ❾虹彩切開あるいは虹彩切除による光視症 (2)ICL手術の合併症の補足 ❻閉塞隅角緑内障(最も危険な緑内障) ・緑内障は、日本人で一番失明者が多い。眼圧が高くなって網膜が押されて死滅して失明する。眼圧を抑えるだけの治療だけの治療しか無い。いずれ失明する。 ・緑内障には、眼圧が正常の場合でも発症するケースが有る。 ・緑内障も種類があるが、ICL手術の緑内障の中でも、最も危険なのが、閉塞隅角緑内障。発作的な眼圧上昇で、2日で失明する。 ・ICLレンズを入れると、眼球が2分割されて、房水の循環不足で組織が栄養不足になり劣化する。 ❺白内障 ・眼内レンズは、致命的な構造上の欠陥がある。眼球を2分割するから、眼球内をレンズで遮断するので、眼球内組織が栄養不足で劣化や老化を促進させる。 ・白内障は、美智子上皇后がされた様に、何もしなくても加齢で、60歳代から発症する。I C L は抜去しないと白内障手術は出来ない。 ・2分割したままだと、必ず失明するので、従来、虹彩と言われる黒目に穴を開ける。この手術は、眼球内手術で難易度が高く、手術中に水晶体に接触しても白内障になる。 ・ICLは、虹彩に穴を開ける従来手法と違い、レンズ自体に小さな穴を開いているので、虹彩に穴を開ける必要も無いので手術のミスは減った。 ❸角膜内皮障害 ・コンタクトをしている人は、聞いた事があると思うが、コンタクトメーカーは少しでも低下し無い様に、酸素透過性の良い商品開発している。 ・ICL 手術をすると、大幅に角膜内皮細胞は、減少する。いずれ、人間だから白内障になる。その時に白内障手術で人工水晶体に入れ替える。ICLを入れても、白内障は、構造上、手術する事で早まるのは確実。ICLレンズは抜去しないと手術出来ないので抜去が必要。抜去手術で、今度はもっと角膜を傷つけるので、更に角膜内皮細胞が減少する。 ・肝心の白内障手術をしたくても、角膜内皮細胞の減少で出来なくなる可能性も出て来る。そうなると明治の年寄りと同じで、白内障でも失明する人生となる。 ❾ 虹彩切開あるいは虹彩切除による光視症 ・ ICLは、レンズ自体に小さな穴が開いている。 ・この為、必ず光のリングが、手術した人は見える。見え方が悪くなって、事前説明もしない医師もおり、手術してから後悔する人が後を立たない。 ・気にならなくなると言うのも、医師の詐欺的な手法。 (ウェブ参照) 日本眼科学会の医師向けのレーシックとICLのガイドライン (ICL の危険な合併症が明記されている) https://www.nichigan.or.jp/Portals/0/resources/member/guideline/lasik_7.pdf 神戸神奈川アイクリニックのICL手術で失敗しました by北沢 ( ブログより) https://icl-danger.com/archives/68 消費者庁の注意喚起 http://www.kokusen.go.jp/pdf/n-20131204_1.pdf レーシック難民を救う会のHP https://lasikmutualjapan.jimdo.com/ タレントの近視戻り https://www.sanctio.net/myopia/

自分の物差し(偏った考え)だけで、他人を中傷はマナー違反。貴方の主張には矛盾があります。 ①適応は-6D以上のみとは定められていない。正)-3.00〜-5.75の中等度禁止にも適応拡大してる事実。 ②CLやKB矯正できる人へのope禁止との記載は無い。正)KBやCL装用が困難だったり、ope施行において一定の目的にかなってるなら可能です。 ③医師の無説明を咎めるのが"説明義務違反"であり、ORTやNsが概要説明を事前にしたとして、"医師"法違反に触れる根拠はありません。