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2021/10/18 23:13

88回答

あの山下達郎さんが全くハイレゾ音源を販売していません。 山下達郎さんが全く見向きもしないって事は 「ハイレゾなんてのは無用」 って事ではないのですか?

オーディオ | 音楽820閲覧xmlns="http://www.w3.org/2000/svg">500

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ファン達の事を考えているのではないかな? ハイレゾになると一式買い換え、買い増しになる。 得するのはアーチストではなく、配信会社。 理由は著作権料。 それに新譜を作る際にアーチストにも一定のコストが発生するでしょうからね。 あと、ハイレゾに配信していないアーチストは多かったと思う。 (カバー曲は別だよ) CDですら難色を示していたアーチストもいたハズ。

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過去に「山下達郎のサンデーソングブック」での発言ですが、興味ないと言っていましたね。理由は長くなるとかで端折っていましたが・・・。 思うに「いい音=ハイレゾ」だけではないと言うことなのだろうと思います。ラジオのコンセプトが「最高の選曲と最高の音質」ですが、自身でラジオ様にマスタリングし直したりして曲流していて、情報量ももちろんですがマスタリングが大事だと言うことがよくわかります。 その昔、他の番組にはなるのですが、安いラジオのスピーカーから流れてきた曲が好きで、CDを借りて聞いたのですが全く別物に聞こえてしまって、ラジオから安いスピーカーで聞こえてくる曲が好きだったんだなと思ったことがあります。 音楽はただの情報ではなくアートなわけですから、そのアートを最大限楽しむところに展示したりする方が大事だとは思います。例えば、桑田佳祐氏は、スタジオで調節したあと、実際にカーステレオでドライブしながら最終的な聞こえ方をチェックして調節し直しているという話をしていたことがありました。音楽を含めたアートとはこういうものだと思います。 自分が思うに、日本で言われているハイレゾと言うのは、商業音楽の金儲けだけの話でアートな話ではないと思っています。

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サブスク いわゆる配信は音質が低いのが今までであり 山下達郎の様なクオリティに拘るアーティストには不評でした。 昨今、それらは払拭されハイレゾが一般的になっているのに何故なのか? 海外のアーティストの中には 「俺の音楽はヘッドフォンなどでは聴いてくれるな!」と主張する方もいらっしゃる。 まぁー 今では オーディオ装置に配信音楽を組み入れ ハイレゾの恩恵を最大限利用する事も出来るので その理屈も段々と弱くなっていますね。 ただし 圧倒的に配信は ポータブル機器とヘッドフォンと言う関係性が高く 視聴者数も圧倒はしています。 ひとつ言えるのは 反配信をしてるアーティストはスーパースターが大半だ!と言う事。 収入には一切 困ることの無い大物ばかりなので(笑) 配信などで小銭を稼ぐ必要が全く無いと言う事かな。

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元の音源が残っておらず、CD用にしたマスターしか残っていないのでは? 昔から元の音源はハイレゾで、それをほぼ音源通りにしたのがレコード。音質を落としたのがCDですね。 なので近年曲をリリースしている歌手なら元の音源に近いハイレゾで配信してます。 わざわざ音質を劣化させたものがいいわけは無く、元の音源に近いハイレゾのほうがいいですよ。 LDACはハイレゾ相当ですね。

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決別したレコード、ハイレゾ、SACD 、イヤホン等に関心が有りません!

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