小5算数のドリルです。よろしくお願いします。 「はるこさんは持っていたお金の35%を使って140円の下じきを買いました。はじめに何円持っていましたか」 これをxで置いて

補足

有難うございます。お陰様で段々と見えてきました。 数直線での理解や公式での解法で、答えは出せてもスラスラ出来ない、丁寧に復習しても問題が変わるとやっぱり引っかかる...。 様々なお考えをお聞きし、結局のところ私は文章を立式する事が苦手なのかなと感じました。実際、もととなる量っていう言葉に未だ慣れません笑 そう思い検索してみると、比較量(比べられる量)、基準量(もとにする量)、というのを見つけました。これで暫くやってみようと思います。 分数や割り算のイメージは前より格段に取れる様に変わってきてるので、割合まだまだ頑張りたいです。皆さま、感謝していますm(_ _)m

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

皆さま有難うございました。

お礼日時:10/20 21:36

その他の回答(5件)

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割合=比べる量÷元になる量 比べる量=元になる量×割合 元になる量=比べる量÷割合 『割合』の基本の公式です。 公式を覚えれば、簡単です。 設問は、元になる量を求める問題です。 140÷0.35=400 答え.400円

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解けるなら、それで十分かと。 それより気になるのは、 「35%を使って140円のお買い物」 この表現では、 35%=140円 とは言い切れない点です。 例えば、35%=200円で、その内の140円を使ったとも読み取れます。つまり問題が明確ではないのです。 出題者としては、そんな点も気にするべきです。 私なら先生に詰め寄ってますね。

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イメージしやすいように考えるなら ある金額の35%が140円なのであれば まず「1%ならいくらなのか」を考えます。 当然35で割りますよね。 元の金額はその100倍なわけです。 あるいは ある金額の200%(2倍)が140円だったらどうでしょうか。 「2倍して140円なら、2で割れば元に戻る」とすぐ考えられますか? 「2倍」でそう考えられるなら「0.35倍」だって一緒のはずです。

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□×3=15 □はいくつですか。 □=15÷3=5 これと同じです。 --------------- > 140円を35%で割れば出る、と最初から考える事が出来ないでいます。 どう考えれば良いでしょうか。 → いくつか問題を解いているうちに、そのように考えることができるようになると思います。また、できなくても、2段階で考えればいいと思います。

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100円の35%は35円 35円と140円を比べると、 140円は35円の(140÷35)倍 ならば、はるこさんの持っていたお金は、 100円の(140÷35)倍なので、 100×(140÷35)=(100×140)/35=400円 という考え方はどうでしょうか。

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