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2021/10/20 12:15

77回答

経営者の方や職場で会計税務処理をしている方にお聞きします。

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経理処理をする側です。そんなに高いものばっかり買ってとかそんなに飲みにいかなくても…と思う事は多々あります。費用計上すれば、経費×法人税等の率40%分、会社の税金が安くなります。儲かっている会社であれば、法人税や消費税の納付を少なくする為に経費で落ちるからと車を買ったり高いお店で飲食したりしているんだと思います。

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経営者です。経営者かどうかより、その人の金銭感覚次第だと思います。 オーナー経営者であれば、会社の金だから使って、個人の金なら使わないって感覚ではないと思います。経費で落ちるからと、バンバン金を使うなら、プライベートでも使いますよ。 雇われ経営者なら、経費で落せれば丸儲けなので、当たり前かと。税務署や株主が許すとは思えませんけど。 オーナー経営者にとって、一番の不安は資金繰りなわけです。そして、経営者として一番責任を感じるのも資金繰りなわけです。資金が潤沢にあれば、車程度買おうがいいと思います。しかし、そんな感覚の人が、資金を潤沢な会社にすることができるとは思えません。

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理解できないのが正常です。 頭の悪い、能無し経営者と映ってます。

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節税のために無駄に経費を増やすよりも、社内に留保しておいた方が会社の中にキャッシュは残ります。 その方が投資に充てられるキャッシュも増えます。 当然更なる収益獲得の機会も増えます。 ただ、税金アレルギーのような感覚に陥ってしまう経営者はその実少なくないです。 会社を大きくするためには、税金が発生するような経営をしていなければなりません。 無駄な税金をおさめる必要はないにせよ、税額を少なくするために無理矢理経費を捻出する経営方針は間違っていると言えます。 しかし、事業承継上の関係で株価を下げたい場合等には敢えて赤字経営をする可能性も考えられます。 次に就任する役員が株式を買い取れる価格まで下げるという目的ですね。

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無能です。 仕事で目的でなく私用での購入などは、監査法人や税理士が気付きますし、もしくは国税局に突っ込まれれば終わりです。