回答(7件)

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出ました。 今回はアジア勢の大粛清があり、多くの優勝候補者が不思議と落選しました。日本の牛田さんとかもそうですね。 一方ポーランドのホームタウンジャッジがはげしく、これで落とされた参加者も多いと思います。上手で表現が大きな参加者はみんな落選しました。 今回は審査員17名のうち8名がポーランド人とのことで、ホームタウンジャッジがはげしかったです。 反田さんも小林さんも、自らの個性を抑えてポーランド人が考えるショパンに擦り寄せて入賞しました。 その努力たるや相当なもので、また芸風をそのように変える能力も高いのです。通常ピアニストが芸風を改めるのはやさしいことではありません。 そういった異常な審査下だったので、二位と四位は価値があります。 今後ショパコンは今回のジャッジで権威を失い、ますますポーランドのローカルコンペに成り下がると思います。中国勢とかもそうとう怒っていると思います。

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先ほど発表されました。 ブルース・シャオ・リュー(カナダ)優勝 反田さんは2位でした。

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上がってないみたいだね。 チョピコンなんて誰か優勝しよーがどーでもいーし。 歴代の優勝者で大成したのポリーニくらいでは? あとツィメルマン☆がまーまー。 アルゲリッチは優勝後、ひたすら下降した。 チョピンなんて苦痛でしかないから、数分ずつ聴いたが、反田は随分と守りの演奏。 あのカンジから本当は二郎系ラーメン店がしたいのでは? 「Kyohei ラーメン」 「ラーメン Kyohei」 とか。 スープぬるいし、麺がノビのび(笑)。 小林は音楽性と才気が皆無。 ただの技術屋、テクニシャン、エステシャン(笑)。 毎日、チョピン、チョピン。 クラシックとは関係ないし、早く終わらないかな(+_+)

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ブルース・リー? やっぱラーメンだ。 燃えよラーメン!笑 また燃え尽きて行くのかな…