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2021/10/21 10:48

66回答

アイスダンスオリンピック金メダル候補のパパシゼに対し、 ロシアのジャッジが差別発言をしています。 質問ですが、 ①2020年ヨーロッパ選手権、 シニカツがパパシゼに勝ったのは妥当だと思いますか?

補足

ロシアのジャッジが差別発言しているのは、 オリンピックに向けての情報戦だとの意見をみたので、 このような質問内容になりました。

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

ISUがメッセージ出してくれました! 皆さん回答ありがとうございました。 勉強になりました。

お礼日時:10/27 16:44

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陰謀論ではなく、過去に色々問題が出ているのがダンスがらみなので、 某成りすましオタと某オタのファン煽りとは比較にならないですけども ダンスが男女の恋愛感情だけを表現しているか?といえばそうでもないと思いますし、ピタッとそろったツイヅルはとってもきれいです。 実力はパパジゼというかジゼロンがうまいので、パパちゃんが狙われてしまうのですよね。でも平昌の時より違和感なく最近みたフリ-は美しかったです シニカツは埼玉で見たのですが、ワルツが素晴らしく旋律を美しい大きな弧を描いて滑る。 それだけではないでしょうか。 ロシアは一体何をしたいのでしょう・・・スケカナのビザが取れればいいですね。

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①ユーロに関しては、パパシゼも首位を譲る可能性のある演技だったかもしれないとは思います。 ②ISUには基本的に期待はしていません。 ただ、時流的にLGBTへの差別ととられかねない言動には、何らかの反応があってしかるべきではないでしょうか。 ③間違いなく、シニカツを上に印象付ける目的だったと思います。 ロシアとカナダは特にロビー活動が激しいという、過去の実績?もありますし。 カップル競技は肉親で組んでいる組もあります。 デュシネ、シブタニ、リード組のような兄弟カップルが、他人同士が組んだカップルより熱が無いとは思いません。 ④それを言い出すと、今男子で某ファンが必死に展開している陰謀論と同じレベルになってしまうので…… ⑤動画を見た限りですが、パパシゼが完璧ならやはりパパシゼが金ではないでしょうか。

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過去にもインマンメールという例がありますし、採点競技であるフィギュアは、そこまであからさまではなくともロビー活動が行われているのは暗黙の了解です。 今回のロシアジャッジの発言は、やはり情報戦の意味合いが強いと感じました。 今、選手のセクシャリティ言及するのは、却って不利に働くような気もしますが。 あくまでも演技で判断するべきでしょう。 今季のパパシゼはRDしか見ていませんが、あの演技に太刀打ちできるカップルはちょっといないと感じました。 なにごとも無ければ、北京の金は確実ではないでしょうか。

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①2020年ユーロ、パパダキス&シゼロンは余り良くなかった、と記憶しております。ミスも出ました。 アイスダンスに疎い方にも判り易いのは、全身のシンクロが乱れていることです。あくまでも本人比ですが。何処かで立て直すか、と思っていたら、FDが終わってしまいました。 他の組が突ける隙があった訳です。 少し前までは、それを突けるカップルが(ヴァーチュ&モイヤ以外)いなかったのですが、シニツィナ&カツァラポフがとうとうそこまでカップルとして融合して来た、という印象。 ②スポーツにおける「あらゆる」差別を禁ずる、という思想から、ある程度の反応は必要と思いますが、競技外での言動についてISUがどの程度の権限を持ち、規則を定めているのか私は知りません。 また、ロシアの「健康・発達の為の子供を危険情報から守る法」はまだ有効ですよね? すると、ある意味、セクシャリティは否定してはいけないが、各国の習俗は否定して良いのか、という側面もあるにはあります。 ③スポーツ、特にオリンピック前にプラスになるものがない、と存じます。 加えて、そんなことを言ったら、能や歌舞伎は如何なる、とも個人的にはツッコミを入れました。男性が女性を演じ、男性演者同士で異性愛も母子愛も表現するのですが。 能や歌舞伎では”реальную любовь”は表現されていない、と彼は思うのでしょうか。興味があります。 とはいえ別件で『(不満を言う)主婦の合唱団はキッチンで料理してろ』に近い発言が出て来る御仁です。時代の変化が速過ぎて、付いて行けない人がいることには配慮が要るかもしれません。 1946年生まれですので、ジェネレーションギャップはあるもの、と思うことに致しました。ロシア語のニュアンスまで正確にキャッチ出来る自信も私はありませんので。 ④アイスダンスにも失敗成功が分かり易い要素(パターンダンス、リフト、ツイズル)があります。主様にお判りにならない=誰も判らない、ではありません。 全員同じステップを踏むパターンダンスなど、シングルのファンが羨ましがりそうな程、判り易い条件です。 因みに「印象操作」というのは誰を操作するのでしょう? 元々、パパダキス&シゼロンは情熱的な男女の愛やエネルギーを表現の強みとした組ではありません。 どちらかといえばアルカイック・スマイル的な神秘性の様なものが持ち味。 その上で勝って来たカップルですから、熱の低さを指摘されても、競技的には痛くもないのでは、と私は思いますが。それが出来るのが彼等の良さでしょう、と申しますか。 エモーショナルな表現か、神秘的な表現か。 そこが判断の分かれ目になる程の戦いになれば、技術的には決められない程の極めて競り合った状態です。 そこでどちらを上とするかはジャッジの裁量。どちらを良しとするジャッジもいるでしょう。でも、どちらが正しいという答えはありません。各々が判断して良いこと。 そういう状態の勝負が出来るのは、競技として幸せなことではないでしょうか。個人的には是非、観たいですね。 ⑤両方完璧な場合は、まだ技術的にはパパダキス&シゼロンの方が可能性が高いと私は感じます。 今季のリズム指定にどちらが向くかと言えば、シニツィナ&カツァラポフの方かな、とシーズン前には思っていたのですが、始まってみれば想像以上にパパダキス&シゼロンが良かったです。 流石にあのレオタード衣装を着ただけあり、幅が広がられていますね(違います・笑) シニツィナ&カツァラポフは、確かに異なるものが合わさる的な化学反応が起きる組ですので、そこが最大限にプラスに作用したなら面白くなりそうですが。 <質問の前提の発言内容> — Французы Пападакис и Сизерон очень хороши! За время отсутствия они накатались, увеличили скорость и подняли форму. Выступили прекрасно. Их будет трудно обкатать. Их надо обыгрывать идеей танца и новыми элементами, а также чувствами! Они катаются классно, но холодно. Партнер — нетрадиционной ориентации, и это не замаскируешь. Синицина и Кацалапов могут выразить реальную любовь, как в прошлом году, и это может стать победой.

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➄のみ。素人なので何の根拠もないですが、見る限りババシゼを超えることは出来ないと思います。パパシゼ今季のフリー素晴らしいですね!泣けました。

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