ID非公開

2021/10/22 10:03

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医療保険は必要か否か 金銭的に大変だった&病気をしない丈夫な人だったこともあり、今現在父が加入している保険は死亡保険のみです。

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

1番的を得ている回答だと思いました。黒字云々は特に考えてなかったのですが、先進医療特約がないのであればあまり意味ないんじゃないかなと思ってたので… 読んで1番分かりやすかったので、こちらを元に説明してみます

お礼日時:10/22 17:51

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年齢的に今から加入になるとさすがに厳しいですね! 加入の死亡保険は介護や認知症に対応していたら良いのですが…。 で、 医療費や介護費は、保険で全てカバーできる訳もなく… 「貯蓄と保険で備える」と回答する方が最も多いです! 実際にかかった入院費と入院外費を載せておきます 高額療養費制度や高齢者の医療費について学び、どう備えるか?現状の資産と合わせて検討する事が必要です! ちなみに、私の父親は70歳代で前立腺癌になり全摘しています。 その後、後遺症とも言える脱腸などで何度か入退院を繰り返しました。 医療、ガン保険に加入していたため100万以上の給付になっていました。 何が言いたいか?は 男性は70歳以降に入院するケースが多くなります。 また両親は白内障でも手術をしています。 当時、先進医療で230万 保険は2社加入で500万給付 両親合わせて500万のプラスになっています! 明らかに若い年代よりも入院やそれ以外の医療費は必要になります。 治療に専念できる環境も必要になります。 出費を気にして治療のチャンスを逃す事のないようにしたいものです。 あと、どんな医療を受けたいか? お住まいの地域に信頼できる病院があるか? などトータルで検討してみて下さい! 保険に加入する事で セカンドオピニオンや優秀専門医紹介、検査や治療の予約なども無料で行える付帯サービスもあります。 損得ももちろん大事になります。継続できるか?も大事になります。 様々な場面をイメージして検討が必要となるでしょう! 入院、手術、先進医療、ガン一時金など必要と思えば加入するのもありでしょう 参考にして下さい

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医療保険は必要か否か、難しいです。 保険会社の立場で考えてみます。商売ですから、データを分析して入院手術の給付金の支払などすごく損する商品は出さないはず、でもあまり保険料が高いと売れませんので、そこそこの利益を出すように月々の保険料を設定します。 給付金をたくさんもらえる例は、若い時から大病して入院手術を繰り返し完治、何年かして入院手術を繰り返し完治を繰り返し長生きする。というパターンです。大病して入院手術しながら長生きするという矛盾です。 若い時から大病するかどうかはわかりません。 しかし高齢になると病気になる確率は増えます。そのため保険料は高くなります。 お父様69歳で60日型終身払いならたぶん元を取ることは厳しいでしょう。加入してすぐに病気になり入院手術を繰り返しそうなら元を取れるかもしれません。

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2021/10/22 10:13

正解はないと思います。 生命保険は少額でも掛けた方がなにかと役に立ちます。 掛け捨てタイプの生命保険は「必要になった」時にはじめて損得勘定すると思います。 しかし、加入して間もないころに保険のお世話になったら「大儲け」の可能性もあります。 だから「正解」が無いです。

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私なら保険にします。 貯蓄して入院手術治療にあてるのもいいですが、病気や入院は何回あるかわからないものですから。