音量 可変抵抗について スピーカー8Ω 2Wの配線の中間に 10kΩの Bカーブの ボリューム抵抗をつけて その先はmp3プレーヤーで 繋いだのですが音量機能として 11時から12時位までの間は音量調整出来るのですが 1時か

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

ありがとうございました 無事解決しました( ^∀^)

お礼日時:10/23 21:48

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私のバイク用のヘルメットに、無線とインカム用のスピーカーが付いています。 ヘルメットで音量調整ができるようにボリュームが付いていますが、 100Ωです。 回路は以下のとおりです。 質問者さんのアンプの出力は どれくらいでしょう? スピーカーが 2Wと聞くと心配になってくるのですが。 普通のボリュームはマイクロフォンのレベルや、AUX端子でやり取りするようなレベルの信号の調整用です。 *Wという数値で表されるようなレベルの信号を扱おうとすると焼けてしまう場合があります。 巻き線タイプのボリュームなど耐電力の大きなものが有りますから、そういったものを使うという手もありますが。

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https://www.youtube.com/watch?v=W7WaSTX9rHI のように スピーカーに抵抗を入れたりスピーカーケーブルを超極細いもので低抵抗にするとか出来ますが、 とにかく10kΩでは抵抗値が大きすぎて減衰量が大きすぎるので半分くらいしか可変効果が無いはずです。 多分1/4W定格入力で大出力していないから耐えられていると想像します。 それにBカーブでは変化がゆるくなるので対数で感じる耳ではAカーブの可変抵抗器が適切です。 いい加減な想像計算ですが、8Ωスピーカーの音圧を-40dB(1/100)にするには直列に約1kΩで1Wの可変抵抗器が必要になると思いますが市販は殆ど無いはずでも探せば見つかるかも? 8Ω/10kΩでは1/1250 約-60dBになって殆ど聴こえなくなると思います。 可変抵抗器と並列に1kΩとかつけたらどうなるかなどオームの法則で検討するのも面白いと思います。 普通は高電力で可変抵抗器は高価で、放送設備など段階的に抵抗を切り替える方が接触抵抗が安定で実用的です。 連続で低電力で可変するのはアンプの入力側でしか使われないです。 、

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接続はhummingさんの通りで良いですが、ボリュームが10KΩと高いのでアンプにとっては無負荷に近くなりますのでパラに8~10Ω2W位の抵抗を接続すれば良いです。(ボリュームの1と3番端子に繋ぐ)

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その接続法は間違っています。 正しくはボリウムの1と3をスピーカーのラインに、MP3機器を1と2に接続する。 ものとき1側にアンプなどの機器のグランド側がつながるようにする。 もしアンプがBTL方式の場合は、グランド側電位が共通化できないのでこの接続は推奨されない。 その場合はアイソレーショントランスを使用してグランドを分離する。