「絶対音感がないと作曲出来ないの!?」

作詞、作曲433閲覧

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ベストアンサー

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いえ、回答ありがとうございます♪ 本当になんなんでしょうね。 情報過多の弊害ってやつなのかな。 自分はそう若くない年代なので昔はいちいち知りたいことを調べるにも大変でした。機材とか楽器に関してはお店に足しげく通って弄りまくってましたしね。笑 まあそれがとても刺激的で楽しかったんですが。 変な情報に踊らされず気軽にやってみたら良いのにって思いますね。

ThanksImg質問者からのお礼コメント

皆さまありがとうございました!

お礼日時:10/29 21:54

その他の回答(8件)

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ちゃんとした人の回答ばかりですね。。 そもそもそういう質問をする素人ってのは、ヤフー知恵袋で「質問」をすることはあっても、「回答」なんてしないし、「自分の知りたい質問をまず探す」事もしないでしょうから、この質問自体が目につかないんじゃないでしょうかね。 ま、実際には結局やろうとしない「そう思い込んでる人」の質問ですよね。

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>「絶対音感がないと作曲出来ないの!?」 無駄な努力はしたくないのでしょう。 絶対音感がないと作曲ができないなら、 絶対音感がない自分には無理なので止めておこう ということかと思います。 >「音楽理論を知らないと作曲出来ない!?」 これも最小限度の努力で作曲できるようになりたいという 願望の現れかな〜。理論知らないと出来ないなら、 先ずは理論から勉強してみようか ということの現れのような気がします。 まぁ、でも正直質問者の気持ちは理解できません。 作曲も含めて大衆音楽なんて所詮遊びなのだから、 ガンガンやってみれば良いだけのことなのです。 その中で遊びの達人になれた奴が 結果としてプロになるだけなのにね。 努力とか勉強とか、初心者のうちは 考える必要すらないはずなんだけど…。

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「絶対音感がないと」と質問する人は、絶対音感を絶対的に誤解していますね。これは絶対に間違いないことです。 「作曲」を感覚的にも論理的にも「まったく分かっていない人」 音楽理論を知らなくとも、ヒトは歌えます。旋律をハミングすることができます。これは「音楽的な感性があるかないか」 旋律に使われる音は、数学的・物理的に決まっているというのは古代ギリシアのピタゴラス学派から連綿と続く音楽理論の歴史です。また、民族的に「これなんかいいかんじ~」という「民族の音楽文化」というのがあります。音楽の理論を知っていると、自分の感覚的な作曲を論理的に説明できるということです。 自分の感覚だけで作曲をした場合、それはまったく新しい音楽になるか、車輪の再発明になるか。半音階という呪縛、調性音楽の呪縛から自由になることは難しい。

回答ありがとうございます♪ 本当に仰る通りで絶対音感に対する勘違いはよく見かけるんですけど、それが無いと作曲は出来ないのか?なんて質問しちゃう人はただそれをできない言い訳にしてるだけなんじゃないの〜!? って煽りも込みの意見です。笑

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実際、クラシックの作曲家では当然音楽理論に精通していて絶対音感を持ってる人もいます。 昔ならポピュラー音楽やりたい人はクラシック音楽は関係ないから関心も持たなかったわけだけど、今はネットで「作曲」と検索すると全ジャンルの情報がドバっと入ってくるじゃないですか。すると音楽理論学んで絶対音感をも持ってる音大出身作曲家もひっかかるわけです。 人は権威に弱いので、不登校ニート作曲家よりも音楽大学作曲科卒を支持するのは当然です。 すると、 「絶対音感がないと作曲出来ないの!?」 とか 「音楽理論を知らないと作曲出来ない!?」 という質問を、確認のためにしたくなるんでしょう。

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人間には色んなタイプがいますが、目立つのは 「できない理由」「やらない理由」を探すことに長けたタイプです。 そういう人は、なにかに(何らかの間違いで)興味を持つことがあっても、それを行動に移すことはありません。 しかしただ行動に移さないというのはどうやら不満なようでして、そこに理由付けを行うという特徴があります。 それが「できない理由」「やらない理由」として確立することができれば、満を持して((笑))それを行動に移さない、という結果で幕引きを行うということになります。 我々から見ると、それはなんともつまらないことのように見えるのですが、当の本人としてはそうでもないようです。きちんと理由づけして、十分な納得の上で行動に移さないわけですからかなりスッキリしている感じですよ。

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