簿記2級 商業簿記を勉強しており、「スッキリわかる」シリーズを使っているんですが、連結会計のところで、「このテキストでは主に連結貸借対照表、連結損益計算書の作成について主に学習します。

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

2人とも回答ありがとうございました。 テキストには連結S/Sが載ってなかったので、とりあえず個別S/Sを出来るように勉強します!ありがとうございました。

お礼日時:10/23 21:06

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日商が指導者側の予備校向けにホームページにあげているサンプル問題には連結精算表の問題が載っています。 この連結精算表は貸借対照表(B/S)、損益計算書(P/L)、株主資本等変動計算書(S/S)の3つのパーツで構成されています。 ↑のことは公認会計士が著者であるパブロフにも書いてありますしTACの教室講義で使用されている合格テキストにも解説があります。 スッキリわかるにも明確に章別にはしていないものの解説があり私の手持ちスッキリわかる第11版でいうとChapter146の連結会計の総合問題の解き方が該当します。 426ページに連結精算表のパーツとして株主資本等変動計算書が出ているので424〜441あたりをしっかりと読んで理解しておけばいいんじゃないかと思います。