観測可能な宇宙に反物質よりもはるかに多くの物質があるのはなぜでしょうか?

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お礼日時:10/24 21:07

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私は元々反物質は見つけるのも難しいほど、極少なくしかなっただけと思っています。 ところで今の科学思考の出だしが、宇宙に空間もなかったという事です。 それが何故現れ広がっている事になったのかという事で、科学で考えました。 ここの宇宙以外に別の空間宇宙があって、それから生まれたような事を言い出したのです。 しかしこれはその前にあった空間宇宙はどうして出来たかと尋ねると、もっと違う空間宇宙があったと言って、これでは切りなく続く過去の宇宙の連続になります。 それでこの科学が考えたのは、今の宇宙に正物質と反物質があるのですが、これの両方が合うとエネルギーだけになるという事が分かったのです。 このエネルギーを空間が広がった理由に使えないかと思った訳です。 ところで今のここの宇宙を構成しているのは、殆どが正物質です。 反物質というのは、探すのも難しい程極僅かしかありません。 これは正物質と反物質が合わさった瞬間に消えた事の名残で、反物質が少し足りなかった事が原因ではなかろうかと推測した訳です。 それで宇宙の果てまで空間を広げさせるエネルギーになる為には、正物質と反物質がどの位の量であったのなら可能かという事で、今宇宙にある全ての物質の10億倍も多い量であれば、これが合わさってエネルギーに変わっていれば、今の宇宙空間が広がっている根拠に出来ると計算した訳です。 それが僅かに1だけ正物質が多かった為に、これが残ったので、今の宇宙全ての物質の量で正物質がここにある理由としてます。 それでもし同じ量で正物質、反物質があったのなら全て消えてしまうと言うのです。 ところが10億倍の量で、何時から正物質と反物質があったのかを問えば、それは永遠の昔からあり続けなければなりません。 そして何故138憶年前に突然それぞれが合体にする事になったのでしょうか? そのどの位前であっても、この両方が合体する時期があっても良かった事になります。 1兆年前でも良かった事になります。 138億年前から今ある物質の10億倍物の量でこれらがあり続けていた、 それもない空間にあり続けていた等と言う事が、誰が証明出来るでしょうか。 これは不能の証明とか、不可能を証明するようなものです。 極僅か存在している反物資を利用して、トンでもない思想発展になっています。 使えなくなった物を再利用するような有効利用ではありません。 極僅かな物を利用して、宇宙全ての初めに繋げようとするトンでもない発想と思います。 それで私は元から空間はあった思いです。 それで空間の初めを訪ねようとする発想さえ浮かびません。 広がっているのは物質の方だけです。 これは全ての物質が集まった時があって、圧縮密度で行き場を失った全ての物質が反発になって広がったのです。 今の科学で広がる空間を言ってますが、ブラックホールで空間が引き込まれる対象にしている空間は恐ろしい程の重さになるのです。 このような事で空間が広がる宇宙はなかったのです。 これで回答しているので載せてみます。 https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q14245645964 ちなみに恒星の中で核融合が起こっているのは、周りの方に膜状に起こった方法を考えたのです。 こうした事でこの膜状態が破れる事で外に飛ばして惑星が出来ます。 こう考えていた折にv838の超新星の爆発がインターネットに載りました。 私は最初これを目にした時赤い目の玉に見えて、ビックリして閉じた程です。 しかし考え直せば、これこそ私が思っていた恒星の中で膜状に核融合が出来ていた状態があったから起こったと思ったものでした。 それで再度それを開き直して見たものです。 ところが未だにそうですが、科学界ではこれが爆発物が飛んでいるのではなくて、そこに元からあった物質に光が当たって光っているだけだと言うのです。 それはトンでもない発想です。 科学的にもこういう現象で解釈出来る場面がないとして上で説明した訳です。 自転車でサーチライトして、前に何かが立っているとその向こうに陰が写って、進む毎に陰が大きくなる事はあります。 しかし陰でもない実物の物が大きくなるのは、どんな現象でも上のように解釈は出来ません。 これは飛び出た物質が遠ざかって行って、元の恒星の光が当たっているものです。 それから1987Aの恒星に関しても元からあった輪に光が当たっているだけと言って、この輪が爆発の影響である考えは殆どないように見受けられます。 自動車のサーチライトの事を少し加入してみます。 これは立っている何かを照らして、向こう側に壁がある事が前提になります。 その陰が写って車が近付くと大きくなって行きます。 これは先ず壁に写る事が前提です。 それがV838の形が写っているとしているそこに大きな壁がなければ、光で大きくなって行く現象は説明出来ません。 そして黒い陰で写るのです。 そうでもないのに、元にある物質に反射して見えていると言えません。 それは広がって行く物質に、元の恒星の光が当たって行っている状態です。

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ご質問の意図は 「CP対称性の破れ」のことですか? であれば「小林・益川理論」をご参照下さい。

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どっか別の次元というか 別の宇宙をつくっているのではないかなー そっちでは、反物質が多いのは どうしてなんだ、と考えているかな。

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