アルカスイス互換アクセサリーについて

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

どうもありがとうございました。

お礼日時:10/27 6:07

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専用のL型プレートを使う利点は、面で保持するので剛性の低いボディーでも揺れにくくなる事、縦構図でも重心に固定できる事で小指のか掛かりは2次的な事です。 無印7の様なプラボディのカメラならこれらを利用しない手はありません。 しかしながら3way雲台とアルカスイスタイプクランプとの相性はあまり良くありません。 カメラボディーは前後から挟んて、レンズフット付きの重いレンズは左右から挟むからです。 なのでLeofoto等のアルカスイスタイプに特化した最新の3way雲台にはパノラマクランプが付いてます。 大部分の3way雲台はトップがサイドティルトと一体構造なのでを換装する事はできません。 方法はアルカスイスタイプクランプやパノラマクランプをマンフロットプレートを介して取り付ける。 一番手っ取り早いですが、重量増になったり雲台上が高くなり揺れの原因になったりしますす。 もう一つの方法は雲台ごとボール雲台に交換です。 これは直接固定なので剛性が保たれる事と軽量化が出来ると言った利点があります。 3wayに慣れた人は操作しにくいかも知れません。 従来の三脚メーカー品では無くLeofoto、Sunwayfoto他の中華ブランドかRRS等の高級品を選びましょう。 35mmボール以上なら300mmでも全く問題ないです。 アルカスイス、マーキンス、シルイは脱落防止の方法が違うので取り付け出来ても機能を完全に活かせません。

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マンフロットの雲台上部だけをアルカスイス互換に換えることは可能です。 あなたの雲台が可能かどうかはわかりませんが多分出来そうには思います。 ↓ https://www.08-note.com/mh496-bh-arca-swiss/ 面倒なら今のクイックシュープレートにアルカスイス互換のシューを取り付ければ簡単ですが1/4インチネジだけでは重量によってはまわってしまう可能性はあります。