中学受験する子供の算数がわたしにも難し過ぎて、どなたか助けていただけないでしょうか。

算数 | 宿題592閲覧xmlns="http://www.w3.org/2000/svg">250

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

ありがとうございました。子供が1番しっくりきたようで本回答をベストにさせて頂きました。 色んなアプローチがあるものですね。

お礼日時:10/31 19:54

その他の回答(6件)

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情報をまとめると ・距離は2500m。 ・Aさんと出会った時間はAさんと出会ってからBさんと出会うまでにかかった時間の4倍。つまり、スタートしてからBさんと出会うまでの時間はAさんと出会ってからBさんと出会うまでの時間の5倍。 Aの速さ+Dの速さで2500m進むのにかかる時間:Bの速さ+Dの速さで2500m進むのにかかる時間=4:5 速さはその逆比なので A+D:B+D=5:4 この速さの比の差分1はそのままAの速さ引くBの速さで分かるので計算すると Aの速さ=2500÷15 =分速2500/15m Bの速さ=2500÷30 =分速2500/30m 2500/15-2500/30=(5000-2500)/30 =2500/30 これが1に相当するのでBの速さ+Dの速さに相当する4は 2500/30×4=分速10000/30m Dの速さはここからBの速さを引けばいいので 10000/30-2500/30=7500/30 =250 よりDの速さは分速250m

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私はどなたの説明も今一頭に入ってきません。ということで答えが分かったところから問題の意味を考えした。 全区間を、20区間に分けるとよく分かります。 AとD Aが8進み、Dが12進みます。このときBはAの半分の4進んでいますから、BとDの間は、4です。つまりBとDは互いに、1:3進んで出会います。 という問題です。 でもどうやって20区間を見つけるかはなかなか思いつきません。 出て来る比が、2:1と4:5ですから勘のいい人なら20がキーになると考え付くかも。因みに最初4倍の意味が分からずこの問題は成り立たないと思いました。

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線分図を描いて考えました。 CがAと出会うまでの時間に進んだ距離と、そのあとCがBと出会うまでの距離が4:1であること着目です。 整数の比になるように、あらかじめAとBの速さの比を8:4としています。

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回答は既にでていますので.. これはDの速さを川の流れと考えれば、上流から下流へ2.5kmの距離がある場所への移動時間を聞いている亊になり、旅人算の応用問題となります。 https://yuzupa.com/ryusuizan/ これでつまづくようなら、旅人算がマスターできていない亊になります。 旅人算を勉強しなおしたらいかがでしょうか?

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Aさんの速さとBさんの速さの比を出す 距離は同じなので時間の比の逆比です。時間の比が1:2なので 速さ比は2:1で AさんとBさんがDさんに出会う時間の比は4:5です。これも速さの比は逆比なので、5:4。 A D B D D ②+X=⑤ ①+X=④ Xは③になります。 つまり、A:B:Dは、2:1:3になりますこれの時間比は A B D 全体⑥(2と1と3の最小公倍数) 速さ 2 1 3 はやさと時間をかけて全体になるようにする 時間 3 6 2 Aさんの歩いた時間は15分 15分の3分の2=10=Dの歩いた距離 2500÷10=250 Dの時速は250