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現在28歳でバイクの中型免許をミッションで取りたいのですが、何度ミッションの説明をされても全く意味不明で免許を取る前からこんなんで取れるのかな?と不安で仕方ないです(^_^;)

バイク | 運転免許816閲覧xmlns="http://www.w3.org/2000/svg">25

回答(25件)

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ミッションの構造、操作どちらの質問なのか少しわかりづらいですが多分操作だと判断して回答します。 操作に関しては無知でも全く問題ありません。クラッチをキチンと切ってギアチェンジ。これだけ守ればそうそう壊れませんしあとは教官や旦那さんの言うことをそのままやれば良いです。 旦那さんは素人だろうけど何年もMT車を乗っているなら致命的な間違いはしないはずだし 構造でいえば正しい知識がある人はMT免許持ちでも全体の0.何%の世界

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ぶっちゃけメカの事が何も分からなくてもバイクには乗れます。 ミッション=マニュアル・トランスミッション=自分でギヤを選択です。 マニュアル車は3段階変速のママチャリと同じです。 自分でこいで楽なギヤを選んで走りますよね? バイクの場合はエンジンが「楽ですう」と言うギヤを選ぶ事になります。 つまり、エンジンの事を考えた走り方が必要なのがマニュアル車乗りです。 まあ、あまり考えずにチャレンジしてください。 人馬一体感が味わますから楽しいですよ♪

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どーも♪ 大型バイクに乗る ダンディです!♪ 質問者さんへ ギヤは何となく分かっている(?) 様なので ・クラッチについて 説明します バイクや車の ・エンジン (内燃機関) と言うのは バイク・車が 「走っていても止まっていて」も! ・常に回って(回転して)いないとならない! ンです!♪ 回転とは ・車(やバイク)を走らせる力(動力) (バイクには無いが車は「エアコン」(パワステ)等が有る) を取り出す「要(かなめ)」 であり 「ソレらを動かす」為にも「必要」 です! ソレが故に 「回転続ける必要ある!」のです !! (「停止状態 → 始動」と言うプロセスは「ムリが掛かる」為に本来は望ましく無い事で、近年燃費の為の「アイドリングストップ車」と言う物の出現までは「やらない」のが「通常」でした) (アイドリングストップも結局は「エンジンへの無理や負担」「燃料の燃焼の停止・再点火に伴う「ススの発生」」により「燃費が大して良くならないか?余計悪くなる」ので「機能させない」(off)そうです!) 仮にクラッチが存在しない場合 バイク・車 (実は存在します!) (数は少ないですし危険なので公道では走れないレース専用車です) (人間が「押して」発進等するので軽量な車両位しかありません!♪) では 車体の発進や停止時に かなりの高度なレーステクニックが 必要です! ・エンジンの特性が分かり更に 「飛び乗る」必要から 「体術的」にも優れていないと ・不可能 であり ・一般公道で一般人が運転する一般車が 「そんな状態」では 「事故」になりかねない ですし 更に何より ・不便 !! であります!!! そう言う訳で クラッチと言うのは ・回り続けねば力が取り出せない(難い) 「エンジン」を 人の乗り降りや停止信号等の際に ・一時的に車(バイク)止めつつも再発進する為に必要な重要な装置なのです! また ギヤ(歯車)も 動力が掛かったままでは ・変速時にギヤを動かす方への動き(ギヤ装置内の「ギヤの動き」です!)を「阻害する」 為に ・その力を「キャンセル」しなくてはならない! ・キャンセルとはエンジンの回転力(「トルク」とも言います)を「断つ」 必要があり その機構こそが ・「クラッチ」 と言うワケです! 要は 走行に必要な動力を ・車体を一旦止める際 ・ギヤを変える際 双方共に必要である (クラッチ機構です) と言う事です! だからと言って ・じゃあ全てATにする ・エンジンでなくモーターにする と言うのは ・現実的じゃない (AT・モーターには「今だに欠点」が「多数」有ります) (デメリット有っても(ATバイク)MT乗れない・苦手な人がATに乗る訳ですが通常のデザインのいわゆる「跨がるバイク」のATは全体の数%) (モーターはバッテリーの「ショボさ」(航続距離やスタミナです)とエネルギーが「空」から「満杯」(満充電)にさせる為の「時間効率の悪さ」(最近出来たと勘違いする人間いますが電気自動車・電気バイクは「約140年前から存在して」います!)が「最高に不便なデメリット」です!) ので ・クラッチ操作を必要とする内燃機関型バイクは 「まだまだ廃れない」 のです 故(ゆえ)に 運転方法を習得出来る方が ・バイクの選択肢的にはかなり有利 (逆にATだと全体の数%位しか選べず(全てのバイクと言う意味です)「楽しみや自由度」が飛躍的に「下がる」訳です!♪) だと言う 「事実」があります さて なぜ ・エンジン車にクラッチが必要か? (MT) と分かった所で クラッチの構造を ・教則本 で読み「理解して」下さい! 基本は ・ディスクと摩擦材 (ブレーキのパッドと近い材質部品) (自転車の前ブレーキの「黒いゴム部品」(シューとかライニングと呼ばれます)に当たる「ブレーキ部品」です) で出来ています ここで ブレーキについて 考えて欲しいのですが ブレーキって 「0か100(急ブレーキ)しか無いですか?」 (力の掛け具合) 違いますよネ? 少し速度出すぎたから ・少しダケ減速したい場合 前方に信号が有り「赤」なので ・早めに掛けたが距離が有り弱めでも十分なので弱めに掛ける場合 があります! この時の ・「0(不使用)でも100(急ブレーキや停止時の動かないブレーキです) でも無い状態」 が クラッチ装置での ・「半クラッチ!」(の状態) に当たる と言う事です!!♪ (ブレーキとクラッチの違いは有れどディスクと摩擦材(ブレーキパッドとクラッチシューの違いは有りますが)間の「滑る状態の関係」は「ほぼ同じ」です!) この 0でも100でもなく ・パーシャル(中間)領域 (「半クラッチ」の「半」に当たる領域) で「滑らせる」のが 理解してないと難しい「ダケ」で ・実際はそんなに難しくない (レーサーや高テクニック者のクラッチワーク(操作)は「また別」であり「高度なテクニック」になり高難度です!) のですヨ♪ 従って! 「クラッチ」を「理解したい」なら ・クラッチの構造を先(ま)ず理解する事 ・ブレーキの操作を思い出す事 の ・2点は理解する必要がある と言う事です! コレが分かれば ・カンタン 分からないなら ・非ッ常ーに苦労する のは 間違いありません

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そういう事を教えてもらうために、お金を払って通う施設の事を何と言うでしょう? 答え=教習所。